座席が、1階のど真ん中辺りの所で、最高のポジショニングでした☆
曲目も、フィギアで使われたり、一般の人に馴染みある曲が多く、
ところどころ曲の合い間にトークがあり、解説されてたのでわかり易かった。
タイトルではわからなくても聴いたことあるやつとかばかり。
ただ、客層がクラシックファンばかりではなかったので、
マナーの悪さも目に付きましたが、まぁ、仕方ないでしょうねぇ・・・。
久しぶりのクラシックのコンサート、楽しかったです♪♪
ヴァイオリン:川井郁子
ピアノ:フェビアン・レザ・パネ
プログラム ~女神(ミューズ)の旋律~
≪第1部≫
マスネ「タイスの瞑想曲」
オペラアリア・メドレー
・プッチーニ『トゥーランドット』より「誰も眠ってはならぬ」
・サラ=サーテ編曲、ビゼー『カルメン』より「ハバネラ」
ドヴォルザーク「ユーモレスク」
フォーレ「夢のあとに」
クライスラー「プレリュード」「アレグロ」
川井郁子「パッション・イン・ブルー」
川井郁子「水百景」
サン=サーンス「序奏とロンド・カプリチオーソ」
≪第2部≫
モンティ「チャールダッシュ」
抒情歌メドレー
・滝廉太郎「荒城の月」
・川井郁子「源氏物語・夕顔のための曲」(正式名不明)
川井郁子「花音~かのん~」
ヴィジョルド「エル・チョクロ」
ロドリゲス「ラ・クンパルシータ」
ピアソラ「リベル・タンゴ」
≪アンコール≫
成田為三「浜辺の歌」
