
あと訂正も!

ほぺこ、小学3年生の過程が
無事に修了しました!
あっという間に小学校生活の半分が終わってしまってる・・・早っ!本当に早すぎる!
小学生からずっと優等生キャラのほぺこですが、今年度は特に頑張っていた気がします。
塾に行かないのが不安だったけど学校のテストの点はしっかり取ってくるし、どんどん複雑になる人間関係のゴタゴタも流される事なく優しい性格を貫いていました。
そんなほぺこが親としてはすごくカッコいいし誇りに思っています。
だからこそ通知票の内容に納得いかなーい!
(うちは通知表ではなく通知票になってます)
学習面はまあ妥協するにしても、《行動の記録》欄の⚪︎が少なすぎて思わずブーイングしちゃいました。
こんなに優しくて頑張り屋で誰にでも平等に接する漫画のヒロインみたいな子なのになんでこんなに評価されてないの?おかしくない?
(このブログは盲目親バカフィルターMAXでお届けしています。こんな痛々しい被害妄想はあくまでもブログ内でしか出していませんのでご安心ください。》
我ながらめんどくさい親ですが、この後ちゃんと通知票の仕組みをググってみたら、
めちゃくちゃ納得しました。
なんか勝手に騒いじゃってごめんなさい。
要約すると、《出来杉くんとのび太くんの行動評価はかなり差があるけど、今の通知票ルール(絶対評価)にすると似たようなものになる》って事らしいです。
すごくわかりやすかったので気になる方は読んでみてください。
今の「絶対評価」は相対評価で育った人間にはかなり衝撃。
集団ではなく個人の評価が採用されているから、昔みたいに出来杉くんがオール5でのび太がオール1とは限らないそうです。
という事はもしかして・・・
例えば出来杉くんが前期100点ばかりのテストだったけど後期80点になったら成績下がって、
のび太が前期0点だったけど後期30点になったら成績上がるって事?
通知票上だと2人とも同じ評価になるってことなのか?![]()
流石にそれはないか・・・
でも似たような現象になるのかな・・・
入学前は「通知票なんて所詮先生の匙加減で決まるんだから気にする必要ないわ〜!」って言ってたくせに、実際はしっかり一喜一憂させられてます ![]()
今からこんな調子じゃ中学に上がってからの「内申点」に過剰に反応しそう・・・そんなめんどくさい親になりたくない ![]()
![]()
![]()
子どもたちのメンタルの邪魔にならないママでいられるように気をつけます!!!!






