思いのほか、日焼けしてしまいました。
昨日今日と、屋外で活動していたせいなのですが、
想定していた以上に日焼けしています。
まぁ、日焼け止めを塗る、のが甘かった。
正確にいうと、汗をかいてから、その上に塗り直すのを
怠っていたからなのです。
それにしても、太陽の光、紫外線ってすごいですね。
目には見えない、その瞬間、刹那刹那は、影響を受けているように感じなくても、
後から肌が赤くなって、日焼けしている。
一昔前は、日焼けは健康のシンボルのように思われていましたが、
今は、必ずしもそうではない。
なんだか時代を反映しているようにも思います。
日焼けさせるような影響力が、
眩いばかりの影響力が、
好まれない場合もあるのかも知れない。
日焼けしている人が、健康的、格好いいとは、
必ずしも判断されないこともある時代。
いやぁ、なかなか奥深いですね。