専業トレーダープラスFP -2ページ目

9/21の前場概況

225先物終値9,620円 高9,650安9,590 24,030枚
ドル円85.59 ユーロ円112.04 ダウ先物10,730

225先物は円建CME清算値9,675円より45円安く寄付き後、
円高推移に押され上昇幅を削るもFOMCを控え膠着。

為替市場は寄付きから小幅に円高推移。

ダウ先物はやや軟調。

上海総合指数は5.05P高の2593.76P、
ハンセン指数は14124P高の22118.58Pで寄付き。
寄り付き後は両指数とも小動き。

9/8の前場概況

225先物終値9,040円 高9,110安9,010 30,675枚
ドル円83.70 ユーロ円106.24 ダウ先物10338

225先物は円建CME清算値9,095円より5円安く寄付き後、
売り物に押され9,010円まで下落。円高推移も売り材料に。
その後円買いが若干収まったことで下げ幅を縮小して引けている。

為替市場は寄付き後にいったん円安に傾くも仲値算出のタイミングから急速に円
高進行。

ダウ先物は225先物とタイミングを合わせて下落後膠着。

上海総合指数は10.65P安の2687.71P、
ハンセン指数は188.59P安の21213.20Pで寄付き。
寄り付き後は両指数とも軟調推移。

9/3の前場概況

225先物終値9,090円 高9,150安9,080 23,483枚
ドル円84.34 ユーロ円108.19 ダウ先物10308

225先物は円建CME清算値9,105円より5円安く寄付き後、
膠着ながら堅調推移も上海寄付き付近から弱含み。
ファストリ既存店売上が前年同月比9.3%のマイナスとなったが大きな影響なし。
トヨタ、ソニー、キヤノンが堅調。

為替市場はNYタイムに比べて小幅ながら円安基調。
寄付き後は上下幅10銭程度のきわめて狭いレンジ相場。

ダウ先物は膠着。

上海総合指数は2.35P高の2658.13P、
ハンセン指数は49.89P高の20918.81Pで寄付き。
寄り付き後は両指数ともやや軟調。