読売新聞の朝刊に国分寺市では市制60周年となった昨年、鉄道の町として新幹線試験
車両の951形をデザインしたマンホールを10月に設置し、マンホールカードの配布を
始めたとの記事が掲載されており、以前から一度は見てみたいと思っていたのでチャリで
国分寺市のデザインマンホールを巡って来ました。
国立駅
三角屋根は復原された旧駅舎 まち案内所がありマンホールカードも配布しています
最寄り駅が国立市の国立駅で北口から国分寺市のひかりプラザは直ぐ近くです
国分寺市 ひかりプラザ 国立駅北口から徒歩約5分
新幹線951形マンホールカードは一階案内所で配布しています
新幹線試験車両951形
この試験車両は1972年電車車両としては当時の世界最高速度となる時速286㎞を記録
引退後の91年鉄道総合技術研究所から市に無償譲渡されひかりプラザに設置されました
新幹線資料館として一般開放されています
951形デザインマンホール
デザインマンホールはひかりプラザ斜め右手 鉄道総合技術研究所正門前に設置
マンホールカード
中央線とホッチのデザインマンホール
西国分寺駅付近に設置 昨年の11/4で紹介済
国分寺市 市制60周年記念ロゴマーク デザインマンホール
国分寺市役所前に設置
マンホールカードは国分寺の本多公民館で配布 今回は入手出来ず
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