昨日見た物の続編で、今回は高崎と新前橋で見た話題です。高崎線で高崎駅に着く手前には
高崎車両センター所属のEL達が沢山駐機されており、いつも車内からどんな釜が駐機されて
いるのかを見るのを楽しみにしていますが、昨日は久し振りにPトップを見る事が出来ました。
外に出ていると言う事は何かのイベントに展示でもされるのでしょうか。又上越線ではまだまだ
沢山見る事が出来る115系には7月1日から始まる群馬デスティネーションのキャンペーンPR
として、115系の2編成にラッピングとHMを取り付けて運転されています。


↑ EF65-501号機 高崎線車内より
1964年に製造されJR東日本に所属する最後のP型機で
原色である特急色を維持し絶大なる人気を博しています



↑ 115系湘南色 群馬DCラッピング車&HM


↑ EF65-501号機 高崎線車内より
1964年に製造されJR東日本に所属する最後のP型機で
原色である特急色を維持し絶大なる人気を博しています



↑ 115系湘南色 群馬DCラッピング車&HM
115系は何故か湘南色が一番良く似合っている様な気がします