先日11万ヒットの記念企画として初めて相模鉄道に行き11000系を撮って来ましたが
他の形式も勿論撮って来ましたので紹介します。相模鉄道は大手私鉄16社中総営業
距離が38.1Kmと一番短い会社ですが、私の地元を走る京王線と比較しても運転している
電車の形式は5形式もあり、更にコーポレートカラーへの変更中で新旧の塗装もあり
色々とバラエティに富み、今回初めて訪ねましたがとても新鮮で楽しい鉄道でした。
↑ 7000系 1975年デビュー アルミ車体で腐食対策と軽量化及び節電対策を実現し
正面のライトが両端に寄っているのが特徴です
↑ 新7000系 1986年デビュー 7000系のマイナーチェンジ車両
大幅にデザイン変更がされました
↑ 8000系旧塗装 1990年デビュー 6000系の置き換え用に開発されました
くの字形の前面デザインと中央に搭載されたヘッドライトが特徴です
↑ 8000系新塗装 2007年4月から新コーポレートカラーの青色とオレンジ色に変更
↑ 9000系旧塗装 1993年デビュー 2001年まで70両製造
アルミ車体なのに車体全体を塗装 10両編成中2両にセミクロスシートを採用
↑ 10000系 2002年デビュー JR東日本のE231系をベースにした車両で
前面のデザインを変更した以外はほぼ同じ 相鉄では初めてのステンレス車両です
11000系は紹介済みなので省略
天王町駅には僅か1時間程の滞在でしたが運転本数も結構あり
現在運転されている形式は大体撮る事が出来ました

正面のライトが両端に寄っているのが特徴です

大幅にデザイン変更がされました

くの字形の前面デザインと中央に搭載されたヘッドライトが特徴です


アルミ車体なのに車体全体を塗装 10両編成中2両にセミクロスシートを採用

前面のデザインを変更した以外はほぼ同じ 相鉄では初めてのステンレス車両です
11000系は紹介済みなので省略
天王町駅には僅か1時間程の滞在でしたが運転本数も結構あり
現在運転されている形式は大体撮る事が出来ました