すでに一ヶ月が経過してしまったあせる
秋のお出かけ第一弾の
岐阜・長野 湯めぐり旅
旅行記再開でぇ~す!!
 
 
 
第6弾のお出かけまでに
少し間が開くので、
その間にさっさと進めておかなければ滝汗
 
だって、
どんどん忘れてしまうだもぉ~ん泣き笑い

 

 

 

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奥飛騨温泉郷 平湯温泉に到着!

 

中の湯旅館を出たのが午後2時で
安房トンネルを抜けると
そこはもうすぐ平湯温泉。
 
 
時間は2時15分。
早っっ!!Σ(・ω・ノ)ノ!
 
 
平湯温泉の入口に立つバスターミナル
アルプス街道平湯。
 
レストランやお土産物も揃う。
昔は温泉もあったのっだよ。
おじゃる☆、入ったもん。
今は閉鎖されてしまったらしい。
 
 
とりあえずチェックインには早すぎるし
なんせまだお昼を食べていない!
ここで遅めのお昼を食べようか?キョロキョロ
 
でもがっつり食べてしまうと
お夕飯のに響くので
(バイキングだからお腹空かせて行かなくちゃww)
何か軽めのもの音譜
 

 

そういえばすぐ隣、

というか手前のひらゆの森に

素敵なカフェ?軽食コーナー?

があったんだったラブ

 

 

 

 

日帰りも宿泊も♪ひらゆの森で団子

 

 

 

ひらゆの森

めっちゃ素敵な泊まれる日帰り温泉(笑)。

 

 

日帰りと宿泊、

どっちがメインなんだろうね?

 

おじゃる☆は2度日帰りでお邪魔した。

下矢印

 

 

群馬から本当に日帰りで来たんだよ。

馬鹿だねぇ~~笑い泣き

 

 

お食事処も充実していて、

温泉入らなくても(入館料払わずに)

お食事だけもできるんだよね。

 

カフェもそう。

 

 

今回は軽食コーナーだけ利用。

受付のすぐ奥の売店の、さらに奥ww。

 

中途半端な時間だったので

お客さんも少なく

(入浴客はめっちゃいた)

無人の写真も撮れちゃったカメラ

 

 

ほら緑が映えて

とっても素敵でしょ?ラブ

 

みたらし団子

(関東人の思うみたらし団子とはちと違うww)

と飛騨牛まん乙女のトキメキ

 

 

小腹を満たすには充分。

ってか食べ過ぎかも滝汗

めっちゃお腹にたまるものばっかり。

 

 

旦那はバスセンターで

カップラーメン買って

車内で食べてた真顔

 

思うところはいろいろあるが…。

もう何も言うまい(爆)。

 

 

 

 

共立リゾートのお宿、平湯館にチェックイン

 

気付けば時刻はすでに3時を回っていた。

チェックインできるじゃん!!

 

 

今宵の宿へと向かう。

湯めぐりの宿 平湯館。

 

正式名称は


奥飛騨温泉郷 深山桜庵 別館 

湯めぐりの宿 平湯館

 

 

またしてもドーミーインでお馴染み

共立リゾートのお宿だ。

 

ほんと、好きだねぇ~~笑い泣き

 

何度も言うが、

共立リゾートの宿を狙って

予約しているのではなく

 

どこか良い宿ないかなぁ~?

と探していて

あ、ここいいじゃん乙女のトキメキ

とおじゃるのアンテナに引っかかるのが

共立リゾートのグループ宿だったりする。

相当おじゃる☆と波長が合うんだろうね(爆)。

 

バスセンターからは距離にして300m。

歩いても4分だ。

 

 

 

道路の反対側、駐車場に車を止めて、

自分で荷物をえっちらおっちら運ぶ。

 

荷物が多い人は

先に玄関で降ろしてから

車を停めに行くと良いだろう。

 

 

入り口前では番頭さんが出迎えてくれる。

が、荷物は持ってくれない(爆)。

 
 

過度なサービスをしない事で

格安料金が実現できるww。

そこは期待もしていないので
ノープロブレム!!
 

 

 


 

 

フロントは行列して待つほどではなかったが

常時人が(お客もスタッフも)いたため

後で無人の時に撮ろうカメラと思っていて、

そのまま忘れると言う。

 

いつものパターン笑い泣き

 

 

 

平湯館の館内をご紹介

 

 
下駄箱に靴を閉まったら
鍵は自己管理。

 

 

 

ロビーの木彫りの鯉が凄いっ!!びっくり

滝登りか?

 

 

 
売店も充実。
 
image
 
明日は小布施に行くというのに
中津川の栗きんとんも買ってしまったww。
 
この頃はまだあすけんさんに
出会ってなかったからね泣き笑い
 
 
 

チェックインで鍵を渡され、

部屋の場所を教えてもらって、

自分たちで向かう。

 

 

 

その前に浴衣か作務衣を選び。

 

 

 

うちは二人とも作務衣。

 

 

必要ならアメニティーバイキングも。

 

 
歯ブラシは部屋置きなので
スティックタイプの珈琲だけいただいた。

 

 

 

広くて明るいロビー。

(ここが夜鳴きそばの会場にもなる。)

 

 

共立リゾートと言えば、

充実のフリードリンクが

楽しみだったりもするが‥。

 

 

あれ???泣き笑い

 

 

ウエルカムドリンク!!

なんと大きなやかんが2つ、

まるで座布団に鎮座するような(爆)。

 

キンキンに冷えた

麦茶をお召し上がりください!

 

麦茶だけ?

しょぼっ!(爆)

 

 

 

 

 

昭和初期の建物 乗鞍荘

 

平旅館は本館と乗鞍荘と仙岳荘、

3つの建物が横に連なっている。

 

 

端っこの本館から

浴室棟のある乗鞍荘を抜けて、

おじゃる☆たちが泊まるのは仙岳荘。

 

 

 めっちゃ遠いので、その分お得(笑)。

足腰の弱い方は避けた方が無難だが‥。

 

 

とにかくたくさん歩きたいランニング

でも、最近出没するくまさんクマたちのおかげで

気軽に屋外を散策することもできない笑い泣き

 

という、おじゃる☆たちにとっては

大変ありがたいことなのである(笑)。

 

 

 

 

そして、本館と仙岳荘をつなぐ

この乗鞍荘が素晴らしい!!

 

 

昭和初期の建物を

そのまま使用していると言う

歴史と趣のある素晴らしい建物だ。

 

 

 

知っていたら多少お高くても

乗鞍荘に泊まってみたかったわぁ乙女のトキメキ

 

 

 
 

浴室へと続くパブリックスペース。

浴室はまた後日指差し

 

 

 

リーズナブルにお泊り、仙岳荘

 

 

無料の卓球場もあるよ。

事前予約方式。

と言っても、入り口に置いてある予約表の

空いている時間に部屋番号を記入しておけばOK。

 

夕食後の一部の時間を除いては

ほとんど空いてたww。

1回30分だったかな。

前を通ったら空いていたので

やりたかったのだが、旦那に拒否られたプンプン

 

さすがに卓球は

1人じゃできんのでねぇ~。笑い泣き

 

 

 

部屋は3階、仙岳荘にエレベーターはないが

普通に今風の建物。

古い建物をノベしてきれいに使っている。

 

 

 

 

平湯館の館内は概ねこんな感じ。

客室は317号室

 

 

長くなったので、

次回 客室編に続く~~バイバイ

 

 

 

 

 

 

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