ポチッと押してちょうだい~![]()
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泊まったホテルはここ![]()
デンリュウのポケモンマンホール
地獄谷入り口もある
温泉街の一番賑やかな辺り、
雲仙 界の前あたりに
極楽公園という高台の公園があって。
登ると眼下に地獄谷と
温泉街が見渡せる。
まぁ、見ての通り
たいした高さではないけれど
歩き回って、温泉入った直後の
疲れと暑さでクタクタの身には
いたって堪える階段でありました(爆)。
なのになんでわざわざ登ったかと言えば!
これ![]()
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デンリュウのポケふたぁ~

大村に続いて2つめゲットだぜ
新湯地区についての説明書き。
雲仙温泉は、
古湯地区、新湯地区、小地獄地区
の三つの地区に分けられる。
最初にできたのが
今行って来たばかりの
湯の里温泉がある古湯地区。
そこから外国人観光客が増えて
限界だぁ~~!
というので明治11年に
新湯地区が開かれたんだって。
めっちゃ昔じゃん。
その頃にもインバウンド問題があったのか?(爆)
地獄谷周辺から
おじゃる☆の泊まった
雲仙観光ホテルのあたりまでが
ずっと新湯地区になるのかな?
わからんけど(爆)。
日本最初の国立公園の記念碑?
地獄谷を見おろす
極楽公園とは
誰が名付けた?ww
かなりのハイセンス(爆)。
雲仙観光ホテルの温泉に入るよ~!
で、ホテルに戻って来ましてね。
公園から10分くらいかな。
この時ですよ。
入り口見落として
100m以上先まで行っちゃったの(爆)。
ほんと、奥まりすぎて
目立たないのよねぇww。
お部屋に戻ると
旦那はすでに湯上りで
ガウンで寛いでいたww。
浴衣じゃないの、似合わない~
。
雲仙観光ホテルの浴室は一つだけ。
中央の宝塚みたいな大階段とは別に
大浴場に向かう小さな階段が
廊下の一番奥にある。
部屋から廊下を通って
この階段と浴室棟へは
部屋着&スリッパ使用OK
。
温泉は、14時~24時
朝は、6時~9時まで利用可能。
小露天風呂付きの
男女別浴場のほかに
1組1時間2000円の家族風呂あり。
大浴場が撮禁ではなかったので借りずww。
浴室前には
美しい庭園を眺められる
リラックスチェアーあり。
なんか、めっちゃ居心地の良い
椅子だったww。
婦人用風呂入り口。
ここも壁紙可愛い!!
ドアのガラスがレトロで素敵
。
脱衣所も広々。
入り口に鍵のかかる靴入れ。
というかスリッパ入れ?(笑)
バスタオル、タオルが山積み。
室内なのに石積みの腰高壁も
洋風チックで珍しくて素敵

化粧台には、基礎化粧品あり。
でも、ドライヤーはテスコムww。
木製の大きな脱衣ロッカーは
もちろん鍵付きで安心
夜、9時半ごろに行った時は
入れ違いに2名様ほどいらっしゃったが
基本的にほぼ無人ww。
浴室は、これだぁ~~

壁のタイル使い
アールデコ調のガラス窓。
なんと言っても、
他に類を見ない
貝殻のような天井の形状。
小糸地獄から引いているという温泉は
(小糸地獄ってどこ?)
加水、源泉かけ流し。
酸性・含鉄・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩泉
(低張性-酸性-高温泉 pH値2.0)
温泉旅館ではなく
洋風のホテルの浴室として
いろいろ工夫されている。
小さいけれど露天風呂もあり。
雨でも影響されない造りがありがたい。
(半露天??ww)
風が通ってとても気持ち良い露天風呂だった。
ただ、毎日完全に入れ替えるとはいえ
無色透明?
毎日無色透明なのか?
だんきゅう風呂のように
日によって色が変わるのか??
(だんきゅう風呂も透明な日もあるそうだ)
大いに謎である(爆)。


































