7月の奥鬼怒温泉郷宿泊記②
魅惑の白濁湯![]()
加仁湯で日帰り入浴![]()
前回、女夫渕無料駐車場編からの
続きでぇ~す(^^)/。
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ポチッと押してちょうだい~。
そうそう、一つ書き忘れていたこと
。
女夫渕駐車場で、送迎バスが着いた時
最初に確認されたのが
『お昼ご飯はどうしますか?』
秘湯のお宿、周囲にはもちろん
飲食店などあるはずもなく
お昼が用意してもらえるとは思わなかった
。
途中コンビニでパンを買って来たけれど。
なんと!!![]()
送迎車に乗る時に注文しておけば
30分後宿到着時に、
ちゃんと用意ができているという周到さ!
やるなぁ、八丁の湯( ̄ー ̄)ニヤリ。
でも、どちらにしろ、
加仁湯立ち寄りなので、今回はパス。
八丁のお昼食べたかったぁ~
。
一足先に到着していた加仁湯の送迎バス。
降りた宿泊者の方々でごった返していた
グリーンカーペットww。
なのでこの画像は帰りに撮った
。
この廊下をひたすら真っ直ぐ進むと
濃厚白濁湯の温泉棟
。
宿泊者は靴のまま、
日帰り入浴は緑のスリッパに履き替えて
ビニール袋に靴を入れて持ち歩く。
ちょっと邪魔
。
お土産コーナー奥に広々で
緑と渓谷が広がる景観の良いロビー![]()
。
チェックインの方々がみんなお部屋に入って
やっとおじゃる☆たちの番
。
っていうか、
チェックイン12時半からなんだって!![]()
早いんね(笑)。
日帰り入浴 800円
9時から15時
混浴露天風呂にももちろん入る!![]()
タオル巻きOK!!
オレンジの巻き巻きバスタオル借りる 300円
フロントは係の方常駐なので写真撮れず
。
代わりに、秘湯感の全くない、
種類豊富なお土産コーナーを激写(爆)。
加仁湯グッズも作っちゃいましたぁ~(笑)![]()
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貴重品をロッカーに入れる。
小型なので、二人分の貴重品だけでギューギュー。
靴は入れられず(爆)。
有料100円(ノーリターン)
準備OK!!(''◇'')ゞ
いざ行かん、混浴白濁湯の世界へ~~![]()
加仁湯の温泉♨️は、大きく分けて四ヶ所。
手前からフロントのある本館、積善館、あすなろ館が、まっすぐに連なる。
積善館の1階に内風呂(フロントがあるのは2階)、最後に入った。
でも、ここも後にして(笑)
まずはあすなろ館最奥の、
第一野天風呂(女性専用)と
第三野天風呂(混浴)を目指すのだ!!
湯温は41~2℃か?
こんなに広いのに、ぬるくも無く熱くもない、適温。
しばらく浸かっていると、結構ゆだる(爆)。
それにしても誰も来ないとは、ラッキーである![]()
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そして、こちらも貸切!!ヽ(^。^)ノ
しかし、ここが第一野天風呂で、隣が第三。
遠く離れて第二があるのが解せない(爆)。
どういう順で、番号付けているのかしら??
なんて考えながら、屋外へ。
うっひょ~~。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。
女性専用っていうから、
ちっぽけなの想像してたら
いやいやどうして、十分広いよ![]()
しかも混浴野天より、青味が強くて綺麗~~![]()
ε-(´∀`*)ハァ~~~~♪
気持ち良い~~~![]()
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良く考えたら、みなさんチェックインの時に昼食の注文をしていたらから
お昼食べ終わるまでは、お部屋で足止め喰らってる?![]()
なんか、日帰り入浴のおじゃる☆たちだけ・・。
貸切で堪能させていただいて
ごめんあそばせぇ~~~♪
おーっほっほっほ!(´0ノ`*)
さて、次は・・
。
加仁湯には、5本の源泉がある。
その5つを、それぞれ単独で入り比べできるんだって!!
奥鬼怒温泉郷 シリーズ全11話はこちら(*^^)v
↓
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・湯に行列のできるヒマーリ カフェ ☆ 奥鬼怒温泉郷・八丁の湯
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