2018ふくしま駅伝 楢葉町チームへ 声援を!! | こころ、つなぐ、ならは

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―福島県楢葉町公式ブログ―
   
      

第30回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)は、11月18日(日)白河市をスタートし、ゴールの県庁まで16区間(全長95キロ)を走り継ぐ大会、楢葉町チームは全力で駆け抜けます ランナーランナー

 

旗 結団式 旗

 

楢葉町チームは、選手を集めることだけでなく、一緒に練習することも大変な中、選手、先生、そしてご家族の理解と協力があって、大会で16区間タスキをつなぐことができます 駅伝

 

大会までの練習や、各種大会での力走ぶり、チームワークの良さ等を紹介します カメラ

 

前回大会(2017年11月19日)後、チームは30回大会に向けて、始動!!

チームメンバーが各地の大会に参加しました !?

 

写真   上 福島健康マラソン(10月)

    左下 広野ふる里ふれあいマラソン(1月)

   右下 富岡ロードレース(9月)

 

大会を転戦してレース感覚を身付けることは、練習内容の充実にもつながりますね (^_-)-☆

 

今年の合同練習は、例年より早めの7月からスタートして、毎週、月、水曜日、9月からは、土曜日も追加して週3回続けてきました びっくり

広野町チームとの合同練習も、学生、社会人それぞれが刺激し合い、良い練習が出来ました  \(^o^)/

 

天神岬にて合同練習 ベル

 

練習では、走力をつけるだけでなく、ケガを予防するためにも「体幹と筋トレ」の大切さも

指導されました (^ム^)

 

10月6、7日は、合宿です キョロキョロ

 

恒例 木戸ダムへのランニングなどなど!!

 

10月27、28日、11月3、4日には、自分の走るコースを試走です。

これが大事!!本番で違いが出ます 走る人走る人

 

コースを体感 コース

 

大会に向けて、監督と選手代表から抱負を聞きました マイク

松本孝夫監督「今年は、練習会場を総合グランド一本にして、週3回集中して練習してきました。ホームグラウンドでの練習は、モチベーションも上がり、良い仕上がりです。中学生確保に苦労した去年と違い、今年は、先生がコーチとなって部活前にランニングを続けたことで、レベルアップが図られました。選手、父兄、事務局が一体となる震災前の強いならはチームに戻っています。応援をお願いします」

佐藤純キャプテン「30回目の注目度の高い大会。敢闘賞を取るために頑張ってきました。チームのムードも良く、一丸となってタスキを繋ぎ、走り切りますので応援を宜しくお願いします」

 

メガホン 皆さん、一緒に楢葉町駅伝チームを応援してください メガホン