最近、
私の仕事が、また
変わりそうな気配が
プンプンしている。
どういうことかというと、
「文章の書き方」を伝えるだけでは
不十分
…という声が、聞こえている。
文章は、
コミュニケーションの手段
なので…
それを使って、コミュニケーションが
ちゃんとできないと
意味がない
わけなのです。
「文章が書ける」ことと
「コミュニケーションがうまく取れる」ことは、
別のこと。
文章がうまくても、
コミュニケーションがマズい
人って、います。
*私の講座の受講生さんには、いません
それって、
悲劇で…
達者な文章力で、
「ゆがんだ心」を
ありありと表現
してしまうので…
なかなかに、おそろしいことに
なってしまう。
文章は、しょせん
氷山の一角であり…
水面下に隠れている
「氷山」、つまり…
「心」のあり方
自体が、
真の問題なのですよね。
…どうする、岡田さん。
ちなみに、私の親族に
それらを、まるっと教えている人
がいます。
そういう分野は
なかったので、学校側が
新しく、学科をつくってくれた
そうなのです。
すごいな。
まとめ
文章の前に、見つめるべきは
「心」。



