2026年10月15日(木)、
読書会を
京都のカフェでやります。
ご参加を
お待ちしています!
さて、同じ日の夜
同じく京都で
「終活ごはん会」があります。
もちろん、岡田さんも
参加します。
そこで
関西のみなさん、
ご一緒に、参加しませんか?
…というお誘いです。
場所は、
京都駅に直結したホテル
ホテル京阪京都グランデの
で、アクセス抜群。
昨年も、同じく
私の読書会の日の夜、
真砂子さんが
同じレストランで、
「終活ごはん会」を開かれました。
ふだんは、関東で
活動されている真砂子さんの
初の関西イベント
でした。
このレストランは
天井が高く、
テーブルとテーブルの間隔が
すごく広くて
気持ちいい
のです。
食事も
おしゃれ、かつ
おいしかったので、
いまから楽しみにしています。
なんといっても、
真砂子さんに、終活について
気軽になんでも聞ける場
だというのが、
うれしい。
事前にお伝えした
ふわっとした質問にも…
資料を
つくってきてくださり、
さすがの専門知識で
くわしく答えてくださいます。
そして、ご参加の
ほかの方々のご質問が
とても参考になる
のです。
終活には、
自分の人生の整理
だけでなく…
- 家族・親族との関係性
- お金
- 家
- 土地
- 仕事
- ライフワーク
- やっておきたいこと
- 自分が死ぬときの準備
…など、
たくさんの要素が
関わってきます。
こんなに、たくさんの要素を
ほかの人は、いったい
どうマネージしているのか
…ということが
聞ける場は、
レア
ですよ。
こういった
生々しいことは、なかなか
他人に聞きづらい
じゃないですか。
それが
積極的に聞ける場
というのは、
貴重です。
そんなこと言われても、
私は、終活のことなど
なんもわからんし……という方も、
大丈夫。
岡田さんも、終活、
まだなにもしていません。
日々が
いそがしすぎるの。(言い訳)
でも、これは
ほんとうによくない
…と思っていて、
至急、なんとかしよう
と思っている。
人生の「やり残し」を
整理しないことには…
死ぬときに、満足して
気持ちよく、死ねないから。
だから、岡田さんは
このごはん会を、自分の中で
終活への「起爆剤」
として、位置づけています。
終活、もう
かなり進んでいる方も、
岡田さんのように
入り口に立っている方も…
ご一緒に
これからの人生の過ごし方
…について、
語り合いましょう。
人生の生々しいことを
遠慮なしに、専門家に聞ける
「終活ごはん会」、
今年も関西で開催!







