2026年のワークショップ

内容の意図は

  • いろいろな形式の文章を書いてみる
  • 文章にまつわる基礎知識

…の2つです、と

書きました

 

 

 

別方向から言うと、

  • すぐ使えるスキル
  • 土台づくり

の2本立てです。

 

 

 

黄色いアヒルのミニチュア2体

 

 

 

たとえば、2月開催の

文章を整える「符号」の作法

や、3月開催の

実践!「ていねいにつくる」文章

は、

習ったら、すぐに

使えるスキル。

 

 

 

一方、8月開催の

「わかりやすさ」と「わかりにくさ」の研究

は…

 

それらの要素を

自分の文章に、どう落とし込むか

…という、実践を続けることで

自分の文章に、反映できるように

なっていくと思います。

 

 

 

描画ペンで文章を書く手

 

 

 

また、9月開催予定の

大人の「日記」入門

は、もっと時間軸の長い

「仕込み作業」です。

 

1年、2年、10年、20年、

もっと先の

「未来の自分」が

文章を書くとき

のための、土台づくりを

やるわけです。

 

 

 

ワークショップで学習する2人

 

 

 

  • すぐに、できるようになること
  • 土台をつくること

何かを学ぶとき、

この2つとも、得られることが

大切ですよね。

 

 

 

「すぐの変化」も

やっぱり、欲しい。

 

だけど、

「しっかりした土台」なしに

しっかりした文章は

書けないので…

 

並行して、土台づくりも

コツコツと

やっていきましょう。

 

 

 

成長を支える文章ワークショップ

 

 

 

そして、

土台をつくっていく過程には

成長

があります。

 

目に見える、

すぐの変化はなくても…

 

「自分の文章」が

ジワジワと、変わっていく

ことが、感じられるはずです。

 

 

 

自分だけの文章づくり読書会、読書感想文の書き方

 

 

 

まとめ

 

「すぐの変化」と

「ジワジワの成長」、

どちらも手に入れよう。