人の中に 「虫」が いるのです。
あなたの中にも!!
寄生虫とかとは 別の虫がね、います。
↑ この件については 後ほど。
爺婆( おっと失礼) 元気な高齢者 こぞっての楽しい 六角橋ほっつき歩き
アタシは 歴史音痴だし ほんと 寺も神社も おんなじに見えちゃう。
この お寺も 説明受けたけど・・・忘れた!
なんか こういうの わかる人が見れば
この 「塀」」 の 線の数 とか 瓦の 紋とかで 価値が分かるみたいだけどね
説明聞いたけど ちんぷんかん (;^_^A
でも
ここ
もう 雨風に穿たれて ボロボロの
お地蔵さんや
庚申塔 (こうしんとう) ?
が 何体もあって アタシわ 萌え萌えしたんだけど
そういう 朽ちたボロに 普通の人は 萌え萌えしないみたいで
どんどん 先に 進んで行っちゃったよ・・・・
なんせ 4・5キロ歩く コースなんで せわしないです。
それで
庚申塔
っての 知りませんでしたーーー 見たことあったけど
名前も 意味も知らなかった。
ガイドさん 説明してくれました。
説明を 聞いて すぐアタシ 質問!!
メリポぴ 「 その 虫 って 赤ちゃんの 中にいる 宇津救命丸のむと 治る「カンの虫」 のことですか???」
「違います」
(^0^)
てか そーゆー こと探求するのは
「テーマ」じゃ ないからね。
中国 の「道教」 の 信仰らしい。
道教?? しらん。
何でも 天帝って カミサマがいるらしいね・・・ 天に。
悪事はたらいたり、 悪だくみあると 寝ている間に
その人の中の虫が 身体からでて その カミサマ「天帝」に 言いつけちゃうんだって。
カミサマ 怒るよねーーーー。
んで 寿命を 縮められちゃうそうだ。
神奈川区には 結構あるらしい 地区センターにて
今度 菅田町にある 1666年の こうしん塔 見に行ってみたいな。
で
次 が 杉山大神 という 神社?
ヤマトタケルがプレゼントしてくれた 「六角形の箸」 がある
という・・・・・・。
説明を聞いて アタシすぐに
質問!
メリポぴ 「えーーっ!! じゃあ この神社の どこかに その箸 今もあるんですか???」
とある 殿方 「あのさ・・・
という 言い伝え、 なんだよ。 神話の・・・。
そもそも ヤマトタケル自体 本当に 実在したかわかんないんだから」
ヽ(`Д´)ノプンプン
うーーーん 箸 見てみたいよな。
ニセモノでも 何でも エエから
ヤマトタケル・・・・ アタシの興味は その程度。
日本書記も 古事記も 読んで 2分も持たないうちにお手上げだよ。
漢字が読めないからね。
マンガ日本神話 とか 読んでも わかりませんでした。(複雑すぎーー)
興味薄すぎ~(;´∀`)
なーのーで 神社の写真は 一枚も無し!!
天帝 天帝・・・・・
そだ!!! 天帝 持ってるじゃんアタシ!!!
織姫ってさ
カミサマの娘なのに
機織り 労働するんだなぁ
ちと
気の毒。
そのうち、1人で
クソぼろぼろな、庚申とうの写真思う存分
撮りに行こう
と
強く思いましたとさ
天帝の娘じゃなくって
本当によかったよな、アタシ。
さよオナラ。





