六角橋の江戸時代は・・・。
将軍の鷹狩・・・・ この辺 六角橋や神大寺(かんだいじ)は
御捉飼場という そーゆー所だった(↓ 4番目)てさぁ。
動画1
しかし ガイドのおじいさんは 元気だよね80くらい。
説明のファイル荷物・・・・ たくさん持って 歩く。
これボランティア。 素晴らしいこういう歳のとりかた!!
塩舐め地蔵ってのがあった。
地元の人が綺麗に管理手入れしている
日本人っていいね 優しくて平和的な・・・・・。
塩舐め地蔵。
皮膚病にいいらしい。
願いが叶うと お礼にお塩を 供えるそうで
この日も お塩が置いてあったよ。
BBAが 感動したのが⬇️
馬頭観音 と 猫のための観音
行き倒れた お馬さんを弔ったそうです
さらに 横のは 猫ちゃんのだそうです!!。
日本人って良いよね。
優しい。
(しかし 三味線はねこだよな・・・(;^_^A)
普通の 住宅地にひっそりと あります。
今でも近所の人が 管理しているらしい
幸せなお馬さん!!
魔女狩りで 猫もバカスカ殺しちゃった人らより・・
羊の血を門に塗って マミさまぁ 拝んだ人たちより
あたしゃ 日本人であることを ホントありがたく幸せで
誇りに思いました~~。
この後に 六角橋の地名の由来になった 「大伴なんとかーー」の・・・・
すみません
大伴久応・・・ なんて 読むんでしょう??? 話聞いたけど忘れました。偉い人?
歴史音痴です。
ヤマトタケルが その
「大伴さんの庵」 に 泊まったことがあるそうです。
ヤマトタケルさんは 泊めてもらったお礼に
「六角形のお箸」を 2つ プレゼントした帰ったらしいよ。
一つは 大伴さんに
もう 1ぜんの 箸は 杉山大神という神社に納めたという話。
この後に 杉山大神 神社だったとおもう・・・行きました。
まだまだ続く。 すみません。
さよオナラ。


