まずは朝顔と可愛い「ぶち
」
をお楽しみくださいね

」「ぶち
」がツツジの下で毛繕いしてますよ
」がツツジの下で毛繕いしてますよ
その後「ぶち
」は朝顔の方に移動して来ました
」は朝顔の方に移動して来ましたぶち「パパさん、朝顔とあたちを綺麗に撮ってよ
」
」そう言って、朝顔の前でポーズをとる「ぶち
」
」パパさん「ぶっちゃん、表情硬いぞ~
もっとリラックスして
」
パパさん「およ
ぶっちゃん良いね
」
撮影日:2022年10月14日(Canon 一眼レフにて撮影)
これなら、来年のカレンダー写真に使えるよ
そんな事を妄想しながら
写真を撮るのも、これまた楽しい
さて、話しは変わりまして。
去年(2021年)、かなり以前から公私ともにお世話になっている処方箋薬局のO先生から
「○○さん、ポポーって果物知ってる
家に木があるんだけど要る~
」
ポポー
その時は何の果物かパパさんはまったく知りませんでした


その後、ブログでお付き合いさせて頂いてます葉子さん
のブログでそのポポーなる果物を知りました。
そして、今年もO先生から幻のフルーツ「ポポー」をたくさん頂きましたよ
こちらが1回目に頂いたポポー。
ほぼ完熟状態なのですぐに食べられます
O先生、ありがとうございました

こちらが2回目に頂いたポポー。
完熟してないとこんな綺麗な色してるんですね。
すこし追熟させて、ほぼ冷凍保存させて頂きました。
頂いて持って帰るクルマの中は、ポポーの甘~い良い香りでいっぱいでした![]()
家の中もその良い香りでいっぱいです。
早速洗って生で頂きましたよ
中身はほんと綺麗な色をしています
ほんとクリーミーで美味しい~~
見た目はちょっとさえない感じのポポーですが、味はほんと最高なんです
まさにトロピカルフルーツのような感覚です。
こんなの今まで食べた事ない。
難点と言えば、種が大きくてしかもたくさん入っているところかな
でも「ポポー」って一体どんなフルーツなのでしょうか
あまり見ることのない「ポポー」。
バンレイシ科アシミナ属に属し、原産地は北アメリカ東部です。
日本には、明治30年頃に入ってきて観賞用として普及し、昭和初期には栽培の簡単さからブームとなりました。
ただ、熟してから傷むのが早く、完熟すると皮が黒ずみ見栄えが悪くなるため、流通がむずかしい点が難点。徐々に栽培が減り、今では「幻のフルーツ」と言われるほど市場では見なくなった果物です。
バンレイシ科アシミナ属に属し、原産地は北アメリカ東部です。
日本には、明治30年頃に入ってきて観賞用として普及し、昭和初期には栽培の簡単さからブームとなりました。
ただ、熟してから傷むのが早く、完熟すると皮が黒ずみ見栄えが悪くなるため、流通がむずかしい点が難点。徐々に栽培が減り、今では「幻のフルーツ」と言われるほど市場では見なくなった果物です。
※ライター稲吉永恵の記事より抜粋掲載させて頂きました。
ライター稲吉永恵の記事はこちらからお読みくださいね

今回もポポーをたくさん頂いたので、とてもすべて生では食べ切れません

ライター稲吉永恵の記事にありますが、冷凍保存も出来ますのでほとんどは冷凍保存させて頂きました
冷凍したポポーをちょっと解凍して食べるとこれもめっちゃ美味しい
生で頂くのも良いですが、これも良いですね~

アイスクリーム感覚で頂けますよ
しばらく解凍してから食べると、これまた美味しい~~
しばらくは食後のデザートはこれで決まりだな
あっ、秋映
も貰ったんだ。
も貰ったんだ。食べるもの、いっぱい
秋って良いな~
流通が難しいと言われるポポー。
これだと都会に住んで居る方は、なかなか口にするのは難しいフルーツですね
こんな美味しいのにほんと残念です
あっ
長野県の物産フェアなどでも手に入る事があるようですよ。
長野県の物産フェアなどでも手に入る事があるようですよ。もし、入手出来る機会がありましたらぜひ食べてみてくださいね
それではステキな週末をお過ごしくださいね








