夫婦関係を良くしたいあなたへ。
夫婦関係を劇的に変えた5つのプロセス
〜心理学とジャーナリングの力〜は
私の経験をもとに書いたnoteです。
こんにちは、なこです♪
今日は心のしずくジャーナルが
どんな人にどんなふうにいいのか
について書いていきたいと思います。
心のしずくジャーナルとは
私がご提供しているサービスのことで
この記事👇に詳しく書いています。
👆の記事でも書いてあるとおり、まず
自分責めや自己否定が強い方
自己受容したいけどどうやったら
いいのかわからない方
心のもやもやを解きほぐしたい方
におすすめです。
自分責めや自己否定が強い、
ということは、
自己受容できてないと言えます。
自己受容したいという方は
おそらく自分責めや自己否定もあるでしょう。
私自身、心がもやもやする時は
自分責めや自己否定をしていました。
この3つがほぼ同じことを指していると
言えると思います。
自分責めと自己否定、自己受容の関係
では自分責めと自己否定とは
具体的にどんなことを指すのでしょうか?
自分責めは過度に自分を責めること。
例えば
失敗したことに対して
「自分はダメだ」
と思ってしまう。
SNSを見て他人と比べて
「自分はなんでこんなにできないんだろう?」
と思ってしまう。
予定通りに物事が進まないと
「全て私のせいだ」
と考えてしまう。
そうやって自分責めをしていると
自己否定にも繋がってしまう。
自己否定は自分の存在や存在意義
を否定すること、また自分の価値を
低く評価することとも言えると思います。
例えば
「私なんて何をやっても価値がない」
と考えたり
過去の失敗を何度も反芻して
「やっぱり私はダメ人間だ」
と思ってしまう。
あるいは
他人からの褒め言葉に
「そんなことないよ」
と自分を卑下してしまったり。
誰でも自分責めや自己否定は
苦しいですよね。
その反対が自己受容です。
自分を認めて許し、受け入れること
と言えると思います。
どうやったら自分責めや自己否定をやめられる?
私も以前は自分責めや自己否定が
とても強かったです。
今も全くないわけではないですが
だいぶ、ほんとにだいぶ
自己受容できたと思ってます。
それは心理学とジャーナリングを
学んで実践したからです。
私は心理学の考え方を取り入れた
ジャーナリングをして
とても楽になりました。
その方法を心のしずくジャーナルで
セッションやディスコードでの関わり
を通じてお伝えしていきます!
それから自分責めや自己否定ではない
心のもやもやもあるとは思います。
ただそれも、ジャーナリングで
解決できると私は感じています。
一緒に取り組み、あなたに寄り添います
なので、
そんなふうに自分責めや
自己否定をやめて
自分を受け入れたい
楽になりたい
と思う方はぜひ一緒に
ジャーナリングしましょう♡
心のしずくジャーナルを
受講したい方は
体験セッションにお申し込みください。
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残り限定2名さままでとなります。
私の渾身の一作であるnote、
夫婦関係を劇的に変えた
5つのプロセス
〜心理学とジャーナリングの力〜は、
夫婦関係を変えたい人に
おすすめです♡
最後までお読みくださり
ありがとうございます♡
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ではまた![]()


