ももちゃんとお話 | 毛玉とか旅とか

毛玉とか旅とか

人生は毛玉とともに。

前記事に多くのコメントをありがとうございます。

一つ一つの出会い、別れには全て意味があるのだと思っています。

もちろんお別れは胸を引き裂かれる思いですし、本当はずっと一緒にいたい…。

でもそれは不可能で、立ち止まることはできても、後戻りすることはできません。

分かってはいても、あまりの空虚感にぽつんと佇む私を心配したのでしょう。

きいちゃん、なお、アビはももちゃんに引き合わせてくれました。

偶然とは思えないこの出会いを大切に、これからもももちゃんとの距離を縮めていこうと思います。

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先日UPしたももちゃんの動画はたった一声だったのですが、今回は何度かお話をしてくれたので、是非ご覧ください♪


またもや猫なで声の私の声まで入り込んでいますので、音量及び閲覧場所注意注意







この後、ウェットをあげ、知らんぷりしていたら、家の中をまた探検していました。





おや、だいぶ近くまで来ましたね音符





匍匐前進でにじり寄って撮影し、カメラ目線いただきましたわお


ちなみに、上の写真はズームをしていませんが、小汚い背景を入れたくなかったため、これはズームしています汗


ももちゃんの右後ろに見える赤いものは毛布です。


窓の近くにも屋内用ハウスを置き、あわよくばここで寝て欲しいなと思っているのです。


窓を開け放っておくと滞在してくれるのですが、閉めようとすると出て行ってしまうのが現状。


どうかどうか「ここはあったかいし、いい!」と思ってくれる日が来ますようにぷりーず!



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◆動物の虐待については他先進国に比べ、極端に罰則が軽いと言われているのが今の日本の現状です。

現行法では「物」でしかない動物の扱いを変えていくよう要請する署名が立ち上がっています。

これまでの在り方を変えていかなくてはなりません。

愛護動物の虐待及び殺害の厳罰化、刑の厳格化を!


◆動物愛護法が存在しても、その内容はきちんと理解されておらず、かつ取り締まる機関もない日本。

先日兵庫県で立ち上がった、動物愛護の専門的な執行組織であるアニマルポリスを東京にも求める署名ができました。

最終的には日本全国にこのアニマルポリスを設置できるよう、一つ一つ実現化していきましょう。

東京にアニマルポリスを求める


◆長野県で猫を川で溺死させた男は、任意での事情聴取のみが行われただけで野放しになっています。

みすみす虐待を見逃したくはない、現状を変えたい、との思いで署名を立ち上がっています。

自ら猫を川で溺死させる動画を生配信した男性に厳罰処分を!


◆漢方薬に使用する胆汁を採取するために熊たちが酷い扱いを受けています。

熊を命あるものとして扱ってはいない熊肝工場の撲滅に関する以下の署名にご協力をお願いします。

熊胆撲滅・熊農場廃止 ツキノワグマの全頭解放を