大きめと小さめが混じる 殻の小さいほうが一般的なサイズ
今年も巨大な殻付き牡蠣を販売する。
昨年は事情があって「叩き売り」だったが今年はまあ普通だ。
猛暑で牡蠣が半滅、津波の影響もあり生産量は減ったがその分発育は良い。
それでも通常の牡蠣よりも安くて旨い巨大牡蠣には違いない。
昨年食べた人はわかるだろうが、肉厚で濃厚な味だ。
鳥羽の他の牡蠣と比べてもサイズと味の違いは明らかで、その理由は牡蠣筏の立地条件にある。
生産者は野人の友人で、産地は鳥羽の答志島の小さな湾だが野人の秘密の釣り場でもある。
三重県内はおろか全国でも最高の牡蠣と太鼓判を押す。
生牡蠣はもちろん、蒸しても煮ても焼いても縮まず、フライにすれば見た事もないくらい大きくて旨く、牡蠣フライの「大きさと味の常識」が変わるはずだ。
面倒な人はそのまま鍋に積み上げ火にかければ、牡蠣から水分が出て15分で蒸し上がる、一番簡単で旨い食い方だな。
4月半ばまで工場は稼働殺菌、生食可だが、それ以降は加熱すれば良い。
マリンビレッジではこの「焼き牡蠣食べ放題」は5月いっぱいやっている。
剥き立てのこの牡蠣で釜飯も作れるし牡蠣フライ作りも別注で。
釜飯やバーベキュー、コーヒーなど色々付いて
¥2800。
販売は在庫にもよるが5月中は美味しく食べられる。
賞味期限は通常3日だが、常温でも3日、冷蔵で5日くらい生きている。
少し口が開いたままの牡蠣は食べないほうがいい。
一個90円 30個入り
牡蠣剥き器 箱 送料 消費税込で¥3700
何箱でもかまわない。
申し込みは
ゴーリキマリンビレッジ
"gmv" <gmv2000@muse.ocn.ne.jp >
Tel 0596-30-0300
Fax 0596-30-0301
う・・旨いぞ この牡蠣釜飯




