ハイサーーーイ![]()
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沖縄在住
ナリ心理学認定心理アドバイザーの
ばら です![]()
今日も
ナリ心理学に出会ってから
ダイヤモンドを思い出すまで![]()
書いていきまっす!!
1〜31話&ポイントまとめはこちらで読めます![]()
トライ&エラー全出しで書いてるので
これを読めばダイヤモンド思い出すとか出さないとか??w
どなたかの参考になればと思って書いてるので
最初から読んでもらえると嬉しいです![]()
いってみましょー!!
32.クソ価値観のルーツを深掘る。
さてさて。
自分で
自分の幸せに制限をかけていたことに気づいて
しかもそれが、
母親の生き方をそっくりそのまま
トレースしてることに気づいた私。
私はお母さんのようには生きない。
私は私の思うように生きる。
脳内の母親なんてぶっ潰して
絶対にダイヤモンド思い出す。
って
決意を新たにしたのです![]()
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それと共に
こんなにも
母親の価値観が
私の中に根づいているってことに
今さらながらびっくりして
w
だってナリ心理学はずっとそう言ってるし
私はそれを理解してるつもりだったのに
想像以上だったんだもんw
いっちょ、
自分の価値観のルーツを深ぼってみるか
って
気分になったので
深掘ってみたのですよ![]()
今日は、
当時の私が
ノートに書いたものを
そのまんま
ブログに書いてみますね![]()
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私のブログを読んでくれている方は
私と似ている方が本当に多くて
モラハラ父と激弱母のペアの方も多いので
私が深掘ってみた
私のクソ価値観のルーツが
もしかしたら
どなたかに響くかも?と思ったりして![]()
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なので、
響きそうにない方はこちらでおかえりください。
また明日以降に来てもらえたら嬉しいです![]()
では、いきまっす![]()
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当時のノート 黒字は原文そのまま。
↓↓↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この世には
絶対的な真理はないし、
神様もいない。
=絶対的な価値観はない。
=善悪、優劣、正誤を判断できる人は
いない。
=全ての人の言動はただの主観。
=他者を評価した気になってる人も
ただの主観を言ってるだけ。
自分の無知に気づいてないアホ。
=そんなやつ気にする意味がない。
※この頃はまだ知識として理解してる段階です。
肚落ちはしてないけど、親を客観的に見るために
あえて整理して書きました。
それにも関わらず
うちの両親は
私を評価(ジャッジ)しまくってきたし
私はその評価を信じてしまった。
母親の価値観は
父親の機嫌をとれる=優れている。
父親の機嫌がとれない=劣っている。
これだけ。
父親の機嫌をとれる子は
良い子で、自慢の娘で、素晴らしい。
父親の機嫌をとれない子は
ダメな子で、困った子で、
わがままで、迷惑な子。
こんなくだらない評価、
今の私は全く要らないけど
子供はやっぱり
親に認められたいし、評価されたいから
母親の評価軸にのっとって
父親の機嫌をとれる子になろうとした。
行動としては
父親に反抗しない、
愛想笑いする、わがまま言わない、
迷惑かけないってなって
自分の言いたいことを言うのやめた。
父親の発言に対して
自分の意見を言うのは反抗と同義だったから
自分の意見は絶対言わない。
父親に従順な良い子になった。
だからその分、
我慢しててツライことを
母親にわかって欲しかったけど
全然わかってくれない。
むしろ、
父親に従順な私を好評価する。
母親に褒められると嬉しいから
我慢して、
従順な良い子であり続けようとした。
多分同時に、
私の本音をわかってくれない母親を諦めた。
母親にすら本音を言わなくなったってことです。
本当の意味では諦めてなんていません。当然ですが。
自分の家の評価基準しか知らないから
他の人もこの評価基準で
私の優劣を判断してくるんだって思い込んだ。
同時に、
私も同じ評価基準で
周りの人を判断するようになった。
反対意見を言わず、
空気を読んで、場を荒らさず、
従順な振る舞いをする人が良い人。
優れている。
逆に、
自分の意見を主張して、
場を乱す人はダメな人。
劣っている。
自分は絶対に優れている側にいたい。
劣ってる側になることはタブー。
そんなことしたら母親が悲しむと思ってたな。
この時は言語化してないけど。
だから永遠に自己主張できない。
周りの人の機嫌を一番に気にして
自己主張することに罪悪感を感じる。
自由に振る舞う人をジャッジしまくる。
自尊心皆無で
自分のこと大っ嫌いなのに
自己保身のために
プライドだけ高いクソ女の完成。
小中高、大学、職場
ずっとクソ女。
ツラい。
楽しくない。
今に至る。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
クソ「価値観」にしぼって書いてるので
それによって自分の存在価値が、、、
自尊心が、、、とかはあえて書いてません。
どうですか??
私のクソ価値観のルーツは
父親の機嫌を最優先した母親にあり![]()
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「父親の機嫌」とか
(母からしたら旦那の機嫌)
世界狭すぎて
まーーーじーーーで
どうでもいいですよね。
勝手にやってくれ、です。
それなのに、
そんなクソどうでもいいものに縛られて
それを価値観の中心に据えて生きた女。
それが
私の母親ですよ??
そして
母親=私なのよ??
気づいたら私も
父親の機嫌を気にして
同様に
周りの人の機嫌を気にして
それがいいことって思い込もうとしてた。
そうしないと
今まで頑張ってきた自分がバカみたいだから。
反吐が出る![]()
自分で書いた文章を
何回も何回も読み返して
こんなクソ価値観
一刻も早く
捨て去りたいと思った。
心の底から思えた。
だから、
この数日後に
詳細は忘れたw
確認すればわかるけど、、ちょとめんどいwww
私は母親と
直接対決をしたのでしたー!!
とはいえ、ね。
母親との対決を目前にして
私のHPは限りなくゼロに近くなっていて。。
もう、疲れてきってたのよ![]()
母親との直接対決なんて
そんな体力消耗することできるかな?って
弱気になっちゃって。。
そんな私の背中を押してくれたのが
他でもない
認定アドバイザー7期のメンバーと
みなさんご存知
ともちゃんだったのです。
次回にその話を書いて、
その次で
直接対決の話を書きますね!!
もうすぐラストなので
もう少しだけお付き合いくださいませ![]()
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ばらでしたー![]()
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