ALOHAな終活の岩野貴子です。

 

還暦が近づいてきて、今まで以上に「これからの人生」を考える様になりました。

何歳以降を老後と言うのかわかりませんが、Google先生で調べると「年老いたのち・歳をとってからあと」とあり、ある調査では65歳からと70歳からに分かれるらしい。

私自身は年齢というより、「自分自身が体力的に老いを感じた時から」のイメージです。

と言うのも、最近ちょっと体力の衰えを感じているから。

 

 

・スーツケースを車に乗せるのが大変になってきた。(昔は3つくらいは軽くいけたのに😅)

・階段の上り下りがキツくなってきた。(転びそうで手すりの近くを歩く)

・長時間立っているのが億劫。(すぐ椅子を探す)

・ヒールで歩ける距離が短くなっている。(ペッタンコ靴が増えた)

・お酒をたくさん飲めなくなってきた。(今までが飲み過ぎ?笑)

 

 

まだまだ若いつもりでいますが、日々の生活の中で「歳」を感じる瞬間が増えたことは否めない😞

 

 

「終活」として、自分が死んだ後のことは子ども達に迷惑かけない様に一生懸命やっていますし、元気であることを前提の「やりたいこと」もどんどんこなしています。

しかし「介護」については、なかなか現実味がなくて想像しづらい、というか、介護人生は嫌だな〜と思っています。

出来ることならPPK(ピンピンコロリ)で旅立ちたい。

 

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歳をとっても、こんな風に元気に1人で旅ができる自分でいたい!!

 

 

老後自立。何歳になっても、精神的にも体力的にも、経済的にも自立していたいと思います。

そのために、「今からできること」をコツコツやっていかないとね。

2024年は自分の身体と向き合う年と決めているので、来年の還暦Yearに向けて頑張ります。

 

 

行きたい国があるので、来年こそ行くぞ〜〜〜✈️💙🩵

 

 

自分の身体と向き合うこともALOHAな終活。

 

 

ALOHAな終活実践中🌺