こんにちは
菅原麻里奈です!
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きょうは先日のこちらの続きになります。
↓
きょうは長いので、お時間のある方およみくださいませ!
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先日
/
「好きな色」は「安心感」や「幸福感」をもらしてくれる色。
「似合う色」は「飛躍」や「ステージアップ」をもたらしてくれる
\
↑のうちの、前半の
【「好きな色」は「安心感」や「幸福感」をもらしてくれる色】
の話をしました。
「好きな色」は、自分の気分や気持ちと同調した色であるから
「好きな色」ばかり意識して生きていると
【現状維持が加速しやすい】という弊害が起きるよー、という話を
(良くも悪くも)わたしたちはじぶんの気分や考えと似ているもの
「好きな色」というのは、
本当はそれでは具合がわるくても、
本当はそうじゃない方が願いが叶う場合でも
じぶんが思っている感情や考えを全肯定する色、ってことになるか
好きな色を意識しすぎると、
安心感や安堵感は得られるものの、
願っているのに叶わなかったり、いつまでたっても同じ人生のくり
(きのう、ここのご質問をいただいたので、あたらめて書いてみま
で、きょうは
もうひとつの
「似合う色」は「飛躍」や「ステージアップ」をもたらしてくれる
について書こうと思います。
「似合う色」については、、、、、
またこれが「好きな色」以上にすごく深い&濃い話なので
全部を説明するのはできないのですが、、(悔)
まず、めちゃくちゃ大事なことが
↓
似合う色っていうのは
(1)物理的に似合う色
(2)その人の魅力や光に似合う色
(3)ニセモノの似合う色
の3つがあるとうことです。
(1)の物理的に似合う色は、
いわゆるパーソナルカラー的な色のことです。
肌の色や目の色、ブルべイエベなどなど、、その人の身体的に調和
この物理的に似合う色というのは、お顔がくすまない色、とか、お
一言でいえば
「パーソナルカラー」=「第一印象がザンネンにならない色」って
で、
つぎの
(2)のその人の魅力や光に似合う色、というのは
その言葉のとおり、その人の本質的魅力とぴったり合っている色、
大人しいから薄めの色が似合う、、、、とかそんな上っ面の部分で
現状いろいろ抑え込んでいるから暗めの色が似合うとか、、、とか
もっとコアな、その人の芯の部分の輝きに合った色っていうのがあ
ちょっと話は逸れるのですが
芸能人を街でスカウトする人っているじゃないですか?
街でみつけたときは全然見た目もフツーでキラキラしているわけで
このプロのスカウトマンの人も、その人の本質的魅力とか褒めてい
話しは戻ってこの
(2)のその人の魅力や光に似合う色、というのは
ひとによっては、パーソナルカラーとは全く違うことなんでザラに
好きな色とも違うことなんて、もっと多いです。
で、ここまで読んで
あなたは、この「(2)のその人の魅力や光に似合う色が、大事そ
そのとおりで、
この(2)の色が
冒頭でかいた
「飛躍」や「ステージアップ」をもたらしてくれる色です。
身に付けたり、意識することで
現状がどんどん変わったり、ステージアップしたり、どんどん自分
でも、
この(2)の似合う色というのは
なかなか自分の感覚で見つけることがむずかしいのです。
なぜなら、(2)の色というのは
あなたにとって
「怖い」とか「恐れ多い」とか「似合うはずがない」と感じる色な
もっと簡単にいうと
あなたの魅力や光にあう色は、あなたにとっては「心地悪い色」な
(とくに自覚するまでは)
だから、わたしたちは
本当に似合う色を取り入れずに(ある意味避けて)
「好きな色」や「パーソナルカラー」ばかりを取り入れて生きてし
で、ここまで説明したあとに
知ってほしいのが
(3)の、ニセモノの似合う色。
です。
(3)のニセモノの似合う色とは、なんなのかというと
一言でいえば「似合っていないのに似合うってカン違いしいている
これが地味に厄介なのです。
まず、「好きな色はラッキーカラーでもなんでもない」って話を昨
好きな色って、やっぱり意識てきに身に付けたり取り入れたりして
周りの人は、半強制的に「この色はこの人っぽい」って認識が強ま
でその流れで「この人はこの色が似合う」ってことにテキトーに思
し、多く人は「似合ってる」や「素敵」という言葉をあいまいに使
服のカタチやブランドが素敵なときにも「素敵」と言います(色は
髪を切ったときに、モサイのがマシになっただけなのに「素敵」と
いろいろ書きはじめると収拾がつかなくなってしまうのであれです
なんかよくわからないところで「似合う」って言われたことばを真
ニセモノの似合う色をすごく意識している人が結構多いんですよね
*
*
いろいろ書きましたが
もし、あなたが
これからまだまだ自分の人生のステージを変えていきたいなってい
/
「好きな色」よりも「恐れ多いと思う色」を大事にする。
\
これを↑をぜひ意識してみてください。
「恐れ多いと思う色」というのは
さっきの(2)の色にあたります。
この色は派手すぎじゃない?、、、
この色は周りの人びっくりするんじゃないか、、、
私がこんな色なんて、、、
そんな色を、ぜひ大事にしてみてください。
新しいステージに行く扉が開きますよ。
とはいえ
「恐れ多い色」がわからないと思う人も多いと思うので、もうひと
/
「好きな色じゃない色」にトライする
\
もかなりオススメですよ!!
これは、嫌いな色にトライする、って意味ではなくて
「いつも選びがちな色をやめてみる」
って意味です。
現状打破にはけっこう効果的ですよ♪(ぜひ2025年意識してみ
前半の話はこちら(再掲)
お読みいただきありがとうございました。
菅原麻里奈
💙
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