1年前の5月ごろ。

 

 

 

 

このメルマガもまだ始めていないし

 

コンサルの仕事もまだ始めていなかったころ。

 

 

 

 

ひとりでコメダ珈琲でモーニングを食べて

 

ノートに自己分析とか頑張っていたとき

 

 

 

 

毎日読んでる椎原崇さん(しぃくん)のメルマガが届いたので

 

ノートを書いていた手をとめて、

 

iPhoneを手にとりメルマガを読みました。

 

 

 

 

 

そしたらその日のメルマガには

 

めずらしく「音声配信」も添付されてて

 

 

 

 

メルマガを読んだ後

 

すぐ カバンからイヤホンを取り出してその音声配信を聴いたのでした。

 

 

 

 

 

そしたら

 

その音声配信の中で

 

しぃくんが

 

 

 

「人目を気にするのは立派な才能だ」

 

という内容のことを話してくれたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気を遣って人に合わせたり

 

人の機嫌をうかがったり

 

誰かが見てるときだけ仕事を頑張れたり

 

 

 

そういう、

 

人目を気にして自分が行動できることはめちゃくちゃ素晴らしい才能だ、みたいなことを言っていたのです。

 

 

 

 

 

私はこの音声配信を聞いたとき、

 

一気に

 

サー――――ッて

 

いままでの自分の生きかたを

 

まるっと肯定できたような感覚になりました。

 

 

 

 

そしてびっくりするくらい視界が明るくなって、

 

身体が軽くなりました。。。。

 

(いまでも昨日のように覚えています)

 

 

 

 

 

どうしてわたしが、

 

このしぃくんの言葉に衝撃と感動を受けたかというと

 

 

 

それは、わたしがずっと

 

「人に合わせてばかりの自分を変えなきゃいけない」

 

「人目を気にしている限り幸せになれない」

 

と、他人軸になってしまう自分を、消したい直したいと悩んでいたからでした。

 

 

 

 

 

でも

 

しぃくんの言葉で

 

消さなくていいじゃん!

 

むしろ生かすとこじゃん!

 

なんだ、これでいいんだ!

 

って気がつくことができたのです。(感謝です。。。)

 

 

 

 

 

わたしたちは

 

自分について「悪い判定」をくだしている部分は

 

才能が開花されないようになっているよ。

 

 

 

 

他人軸になるのが「悪い」とか

 

怒ってしまうのが「悪い」とか

 

人を批判ばかりしてしまうのが「悪い」とか

 

そういう「悪い判断」をしていると、そこに眠っている才能は閉じ込められたままです。

 

 

 

 

じっさい

 

他人軸になれるのは、人のために努力できるという才能があるってことで

 

怒ってしまうのは、情熱をもってなにかを実現できる才能があるってことで

 

人を批判ばかりしてしまうのは、問題解説策を探す才能があるってことなのに。

 

 

 

悪い判定をしたまま閉じ込めておくと

 

せっかくの才能↑のが開花できないままになる。

 

 

 

 

もし、自分に対して

 

直したい、辞めたい、、、

 

そんな風に「悪いもの」として扱っていることがあったら

 

 

 

どんな才能が隠れているかはわからなかったとしても、

 

 

 

とりあえず

 

「わたしはそうなんだもん、仕方ないじゃん」と

 

「禁止モード」から「しゃーないモード」に切りかえてみるのがオススメ。

 

 

 

 

 

「しゃーないモード」になるだけでも

 

じぶんの気がつかないうちに

 

閉じ込めていた最高が自然と開花していったりするもんだから。

 

 

 

 

自分の、直したい、消したいこと

 

「わたしはそうなんだもん、仕方ないじゃん」でいいんだよ。

 

 

 

 

 

人目を気にしてしまうのが悩みの方。

音声配信をどうぞ♪↓

 

 

 

 

 

 

 

オレンジのカーネーション満開

 

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