こんにちは、足育アドバイザーのあす香です。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
本日(2015年5月23日)の読売新聞にて、
「足の変形やトラブルについて知ってもらい、
正しい靴の選び方などを広めていこうと、
綾町の主婦、成田あす香さんが、
県内初の足育アドバイザーとなり、
足に関する教育『足育』に取り組む
『みやざき足育センター』を同町南俣に開設した。
(以下続く)」
と、宮崎版の地域ページでご紹介をいただきました。
ご掲載をいただきありがとうございます。
なんと、見出しで大きく
「綾の主婦」
とご紹介を頂いてしまいました。
実は、我が家はですね、
夫の方が家事を多くやってくれてまして、
娘が「お弁当、お父さんに作ってもらいたい」
というくらい、夫の方が立派な主夫です。
本当、丁寧に食材と向き合って作るし、
出汁や調味料なども工夫して作ってくれて、
私より才能があるんですよ。
なので「主婦です」なんて、
私はとても自分からは名乗れない・・・(笑)
まあ、
保育所の体操ズボンのゴムを入れ替えなくちゃ、とか、
そろそろ梅をちぎって梅干しつけないと、とか、
いいかげんに衣替えしないと、とか、
いろいろ気になっていることはありましたので、
主婦業もがんばって!と
言っていただいたのかもしれません。
・・・とまあ、話が脱線しましたが、
読売新聞宮崎版は、
宮崎県内のコンビニなどで売っています。
ぜひ買って、全文を読んで下さい♪♪
