足育(あしいく)アドバイザー&筋ゆるマスターのあす香です。
このたび「足育美人道場」という新しいプログラムを始めます。
この新しいプログラムを始めるにあたっての、
私の想い、私がどんな変化をしたのか、
ということを、まとめていきます。
題して「あす香の足育美人ストーリー」。
自分で言うなよって…と言いたくなるかと思いますが、
「私は足育美人よ」と言い切る事で、
本当にそうなっていくことができます。
美しいの基準は、人それぞれですからね。
自分が美しいと思えば、それで、いいのです!
というわけで、よろしくお付き合い下さい(笑)
【あす香の足育美人ストーリーvol.1】
2013年5月末。
「子どもの足の大切さを社会に伝えないと!!」という思いから、
足育サポーター養成講座を受けに行った私。
最初は、「子どもの靴のことが説明できればいいわ~」
というくらいの気持ちでいたのですが、
子どもの足の大切さを社会に伝える「足育講座」を
自分で開催したり、どこかに行って講師をしたりするためには、
「足育アドバイザー養成講座」を受けなければいけない
ということが分かりました。
足育アドバイザー養成講座では、
大人の足と、高齢者の足のことを中心に学びます。
その頃の私は、
さくら・さくらんぼのリズムを親子に教える教室をしていて、
「子どもの身体づくり」をしたい!!と思っていたので、
大人の足については、正直なところ、あまり関心がありませんでした。
でも、足育講座を開催できるようになるには、
足育アドバイザー養成講座を受けないといけないので、
まあ、大人のことも知って損はないか~という気持ちで、
講座の申し込みをしました。
しかし、いったん決めると、
必要なご縁がくるものですね。
子どもの足についての「足育講座」をモニター開催すると、
ママ達から自分の足についての悩みが寄せられました。
そして、2013年9月。奈良にて2日間の講座。
そのプログラムの中で衝撃を受けたのが、
「Noriko式ウォーキング講座」でした。
こちらがレッスン前と後の写真。
私の衝撃を、感じて頂けると幸いです。
次回はNoriko式ウォーキングのお話を書きます。
☆☆☆足育美人道場1日入門講座を毎月開催☆☆☆