驚愕の事実!!
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見て下さい!
この写真の胸の厚みの違い、分かりますか?

見比べてみると、
胸板が厚くなっていますよね。
力を入れている訳ではないんですよ。
肋骨を綺麗な形に整えた状態で、
息を吸って、
吐いて筋肉をゆるめるケアで、
こうなったんです。
横から見るとペッタンコな身体は、
私の思春期からの悩みでした。
痩せているからと思っていましたが、
そうではなくて、
「つぶれていたから」だったのです。
高校生の頃は、
胃下垂と認識していたことも
そうじゃなかったんですね。
肋骨がつぶれていたから、
そこに収まるべき内臓が下にはみ出し、
骨盤もつぶれていたから、
そこに収まるべき内臓が上にはみ出し、
それでお腹が出てしまったのです。
さとう式リンパケアでは、
腹式呼吸ではなく、
胸式呼吸をおススメしています。
胸式呼吸には、
吸う時に肋骨を広げて、
吐く時に胸回りの筋肉をゆるめる
働きがあります。
肋骨が広いと、
心臓や肺のお部屋が広いですから、
血液を送る心臓のポンプも
呼吸もしっかりとできて、
酸素も多く取り込みやすくなります。
私の場合、
胸式呼吸がしっかり
子役劇団でレッスンしていて、
物心ついた頃から、
腹式呼吸の練習ばかり、
たくさんしていました。
腹式呼吸はいいと思っていたから、
腹式呼吸を心がけていました。
そうして、
余計に胸が狭くなっていったのかも、
ガーン…。
こうなったんです。
横から見るとペッタンコな身体は、
私の思春期からの悩みでした。
痩せているからと思っていましたが、
そうではなくて、
「つぶれていたから」だったのです。
高校生の頃は、
胃下垂と認識していたことも
記憶しています。
そうじゃなかったんですね。
肋骨がつぶれていたから、
そこに収まるべき内臓が下にはみ出し、
骨盤もつぶれていたから、
そこに収まるべき内臓が上にはみ出し、
それでお腹が出てしまったのです。
さとう式リンパケアでは、
腹式呼吸ではなく、
胸式呼吸をおススメしています。
胸式呼吸には、
吸う時に肋骨を広げて、
吐く時に胸回りの筋肉をゆるめる
働きがあります。
肋骨が広いと、
心臓や肺のお部屋が広いですから、
血液を送る心臓のポンプも
大きく働くことができるし、
呼吸もしっかりとできて、
酸素も多く取り込みやすくなります。
私の場合、
胸式呼吸がしっかり
できていないところに、
子役劇団でレッスンしていて、
物心ついた頃から、
腹式呼吸の練習ばかり、
たくさんしていました。
腹式呼吸はいいと思っていたから、
腹式呼吸を心がけていました。
そうして、
余計に胸が狭くなっていったのかも、
ガーン…。