踊るヘルパー! 二枚閉め子 -3ページ目

踊るヘルパー! 二枚閉め子

ホームヘルパー業務において、技術的にプラスになる様な記述はほぼありません。



が、「人」対「人」。文面から何か掬い取ってもらえれば幸いです!


こんにちは、閉め子です。

ちょいと更新が滞ってしまい、、申し訳ありませんでした。

インフルエンザ?

ちゃうちゃう。

何か不幸でも?

縁起でもない。

ただただ忙しいのですよ、最近何だか。

貧乏暇なし、猫灰だらけ。って言うじゃないですか。

言わないな、普通。

まあ、あれですよ、馬車馬のようにパカランパカラン突っ走っております。

この不景気に忙しいのは色んな意味で良い事だと思いますが、他人様のお世話で(註:お客様の事では御座いませぬ)忙殺されるのははっきり言って業腹だ。


今日はこのお話。


つい先日、またまた「鳴り物入り」で入社してきた、元某有名訪問介護事業所の離職者の面倒を見ることになった(させられた)ワタシですが、「鳴り物入り」の方に限って、まっさらな人を教えるよりややこしいんですね。

これはどんなことにも当てはまるのかも知れない。

まず、頭の中をリセットしなきゃ。

教えてくれる人が、例えば自分よりも年下だからと言って、自らの意見をごり押ししてはいけない。

そんなの常識でしょ。

ここで一発造語を作ってみましょう。


「務め先年齢」

これはどういう事かと言うと、「おぎゃあ」とこの世に落ちてきてからの年齢ではなく、自らが「その」職場に身を投じて流れ始めたときの移り変わりです。

「郷に入れば郷に従え」って言うじゃないですか。

自らの立場をわきまえて、初心に立ち返り、謙虚な姿勢で何事にも取り組んでください。

お願いします。

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