こんにちは、閉め子です。
ちょいと更新が滞ってしまい、、申し訳ありませんでした。
インフルエンザ?
ちゃうちゃう。
何か不幸でも?
縁起でもない。
ただただ忙しいのですよ、最近何だか。
貧乏暇なし、猫灰だらけ。って言うじゃないですか。
言わないな、普通。
まあ、あれですよ、馬車馬のようにパカランパカラン突っ走っております。
この不景気に忙しいのは色んな意味で良い事だと思いますが、他人様のお世話で(註:お客様の事では御座いませぬ)忙殺されるのははっきり言って業腹だ。
今日はこのお話。
つい先日、またまた「鳴り物入り」で入社してきた、元某有名訪問介護事業所の離職者の面倒を見ることになった(させられた)ワタシですが、「鳴り物入り」の方に限って、まっさらな人を教えるよりややこしいんですね。
これはどんなことにも当てはまるのかも知れない。
まず、頭の中をリセットしなきゃ。
教えてくれる人が、例えば自分よりも年下だからと言って、自らの意見をごり押ししてはいけない。
そんなの常識でしょ。
ここで一発造語を作ってみましょう。
「務め先年齢」
これはどういう事かと言うと、「おぎゃあ」とこの世に落ちてきてからの年齢ではなく、自らが「その」職場に身を投じて流れ始めたときの移り変わりです。
「郷に入れば郷に従え」って言うじゃないですか。
自らの立場をわきまえて、初心に立ち返り、謙虚な姿勢で何事にも取り組んでください。
お願いします。