こんにちは、なおです。

 

 

 

 

 

 

私は今、リビングでブログを書いています。

 

ほんの先日まで、家のどこかに娘がいたはずなのに

 

家の中に娘はいません。

 

 

 

 

そして、リビングには

 

キーボードの音が静かに鳴り響いています。

 

 

 

 

 

小学2年から登校渋りが始まり

 

小学3年生から完全不登校。

 

そして、小学6年生の始業式から娘は登校していきました。

 

 

 

 

 

「6年生からは学校に行く」と言い

 

見事に、あっけなく・・・。

 

 

 

 

 

 

娘が学校に行くようになったら

 

どんな感じなのかな?と思っていたけど

 

 

 

 

 

 

寂しい・・・。

 

寂しい・・・。

 

寂しいーー--!!!

 

 

 

 

 

 

娘といる時間が

 

私にとってはかけがえのない大切な時間だったし

 

何より、私が一緒にいたかったんですよね、本当は。

 

 

 

 

 

 

だから、こんなに寂しいんです。

 

今日は、そんな私に寄り添います。

 

 

 

 

 

 

 

実は、うすうす気づいていたので

 

その頃から娘との時間を大切に過ごすようにしてきました。

 

私は、娘と一緒にいたいんだな~。

 

娘のことが大好きなんだな~。って。

 

 

 

 

 

 

自分の手元に置いておきたい私を責めることもなく

 

ただただ、受け止めてあげました。

 

 

 

 

 

 

娘にとって家にいた時間は

 

きっと良いことばかりではなかったはず。

 

 

 

 

 

劣等感や孤独、寂しさや不安

 

そういうものも全部含めて

 

娘は娘の状況を受け止めて

 

人生をしっかり考えて

 

自分はどうしたいのか考えた末に出した結論だと

 

私は思います。

 

 

 

 

 

 

 

これって、私が自分と向き合っている時に

 

やっていることと同じなんですよね。

 

 

 

 

 

 

自分の気持ちを受け止めて

 

じゃあ、どうしたい?と自分に聞いて

 

決めて、行動する。

 

 

 

 

 

 

お母さんと子どもって

 

意識の深いところで繋がっています。

 

 

 

 

 

 

だから、お母さんであるあなたが

 

自分の気持ちを受け止めたり

 

自分の気持ちに正直になったり

 

自分の願いどおりに行動したり

 

あなたらしく在る(存在する)ことが大切だと私は思います。

 

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○○に行った~とか

 

△△を買った~とか

 

◇◇食べました~幸せ~とかがなくても

 

 

 

 

 

 

あなたがあなたの心を分かってあげることが

 

最初の一歩になりますからね。

 

 

 

 

 

 

自分を受け止める~が良く分からない場合は

 

無理すること

 

我慢すること

 

自分を責めること

 

これ、さっさと手放してくださいね!!

 

 

 

 

 

 

大丈夫、子供はホントに大丈夫だから照れ

 

 

 

 

 

 

 

今日もお読みいただきありがとうございました。

 

必要なあなたへ届きますようにキラキラ

 

 

 

 

 

よろしければ

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おのなお

 

 

 

 

 

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