からの続きです。

 

 

ファサードに映し出されるショー

 

のエンディングでは、普段、

 

閉じられている中央の扉が開き、

 

観客を中へといざないます。

 

入場に際して、人数制限は行って

 

いませんが、大勢が一斉に入口へ

 

進むため、密着状態で待たされます。

 

真ん中より前寄りで観覧していた

 

私たちも30分ほど待ちました。

 

 

内部は幻想的な光で照らされ、

 

なんと美しいことでしょう!

 

 

 

普段は目にすることが

 

できない光景です。

 

 

 

 

光の芸術に酔いしれます。

 

 

ところで私は、スマホで撮影した

 

画像をブログに使用することは

 

ほとんどないのですが、今記事は

 

前編もすべてスマホで撮影した

 

画像です。

 

 

機種にもよりますが、夜景や

 

薄暗い場所でもかなり鮮明に

 

撮影できるようになり、

 

スマホのカメラの性能は、

 

格段に上がりましたね。

 

オリジナルサイズで

 

比較すると明らかです。

 

 

尊い平和への願いが込められた

 

このイベント、来年も開催される

 

のであれば、また来たいです。

 

 

プロジェクションマッピング

 

といえば、パリ近郊の

 

シャルトル大聖堂でも

 

4月中旬~10月初旬限定で

 

『Chartres en Lumiere

 

(光のシャルトル)』と題した

 

ショーが開催されています。

 

興味のある方はチェックして

 

みてくださいね。

 

 

ノートルダム大聖堂は、最上部から

 

の眺めも素晴らしいですよ!

 

 

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