男が「思わず愛したくなる女」になるのは
テクニックなんかじゃないの。
こんにちは。
もっと楽に、幸せに。
パートナーシップカウンセラー
真中美和です。
そして、4ヶ月ぶりに!
1名様のみ募集します。
明日20時〜受付開始です。
そして、、、
うっかり総集編投稿するの忘れてた💦
よかったらぜひあとでゆっくりどうぞ♡
男が「思わず愛したくなる女」
- ちょっとした彼の変化も「事件だ!」というほどに「大きな愛情表現」として捉えている
- 「結婚指輪つけてほしいな」という気持ちがあったけど、彼がつけたくないならそれは仕方ない、と彼の気持ちも受け入れる(つけてくれない=愛してない、とは解釈しない!)
- 彼が嬉しいことをしてくれたら、言葉にして喜びをわかりやすく伝える
- 彼がそっけない言動をしても、その中に隠れている彼の愛情の方に着目する
- 彼はいつも「喜ばせようとしてくれている」と信頼している
タイプ別「なぜか愛したくなくなる女」になる傾向
関係が悪化しやすい女性、つまり
男が「なぜか愛したくなくなる女」は、
この逆をやっているんだよ。
- 彼が彼女を喜ばせたくてやったことを「たいしたことじゃない」とスルーする
- 自分のしてほしいことをやってもらえないと、愛してないのね、と解釈する
- 彼が嬉しいことをしてくれても、恥ずかしいから照れた表現しかできない
- 彼がそっけない言動をしたら、その態度の方に着目して拗ねる
- 彼を「どうせ愛してくれてないんじゃないか?」と疑って見ている
これは夫婦だけの話じゃない。
例えば、これは、
昨日Twitterでリツイートしたんだけど
みんな「彼に雑に扱われてるのでは?」って敏感になり過ぎてるんよね。
— 真中美和*パートナーシップカウンセラー (@miwanosora) April 1, 2023
そーいうときは、「私が彼の大切なものを雑に扱ってるのかも?」と、視点を逆に向けてみると、ハッとするよね。 https://t.co/ez4zUP0y0t
この「雑に扱われてるのでは?」
という恐れがあるせいで、
自分を守ることにしか矢印が向かず、
- 彼が向けてくれている愛情を無視し、
- 彼が大切にしたいものを無碍に扱って、
自分こそが「愛のない態度」を
とってしまっていることに
無自覚な女性がとても多いんよ![]()
これは、昨日ご紹介したタイプで言えば、
特に、被害者意識を感じやすい
Bタイプの人が、
こうやって「彼の側」を無視して、
自分を守る方向に走りがちな傾向はあるけども
一方、罪悪感を感じやすい
Aタイプの人は、
ダメンズにはまりがちな傾向があるので
過去にこっぴどく傷ついた経験があると
「雑に扱われる」ということに対して
過敏に反応してしまったりもする。
そうやって、
「思わず愛したくなる女」ではなく、
「なぜか愛したくなくなる女」へと
自らどんどん走ってしまうの![]()
「愛する」をやろう!
みんな彼のことを「好き」だから
悩むし、不安になるんだけども、
いつも言うように、
「好き」と「愛する」は違う。
「愛する」は、
大切に扱う、ということだよ。
彼を「愛する(大切にする)」
をしたいと思うならば、
まず自分を「愛する(大切にする)」
からやらなければ、無理、なんだよ。
自分が「大切に扱われる存在だ」
と信じられないから、
すぐに「雑に扱われるのでは?」と
不安になるわけで、
「雑に扱われてるんじゃないか?」
という不安を前提に彼の言動を見ると、
彼の差し出してくれた愛よりも、
自分にとって不都合な言動の方が
目に入るし、気になるし、
そちらを信じたくなってしまう。
つまり「雑に扱われている」という
証拠探しばかりをしてしまうの。
以前、りんごとバナナで説明したけども
(めっちゃわかりやすいと好評w
下にリンク貼っとくね)
彼なりに一生懸命、
「愛」(バナナ)を渡しているのに
- 私にりんごをくれないってことは、愛してないのね
- 私にバナナ渡すなんて、愛してないのね
- これ、バナナっていうんだ。ふーん
そんなふうに、
悲しまれたり、
拗ねられたり、
怒られたり、
気づかずにスルーされたり(これ多い!)
したら、もう「愛」(果物)をあげる気に
なれないじゃない?
冒頭のMさんご夫婦のように、
こんな「愛をあげる気になれない」
という気持ちになってしまっていた彼も、
ちゃんとバナナも嬉しく受け取れる女に
Mさんがなったからこそ、
彼女からの愛を感じて、
もっと愛をあげたくなって、
これまで「結婚指輪をしない」
=りんごはあげない、だったのに、
りんごもあげてもいいかな、
りんごをあげたいな、
という気持ちになったのだということ。
Mさんは、自分が愛されていると
信じられないがために、
バナナでは愛を感じられず、
りんごをくれないってことは、
私を愛してないのね!
と感じていたところから、
バナナにも愛があることを
ちゃんと感じられるようになり、
だからこそ、
彼が「りんごもあげたらもっと喜ぶだろうな」
と、思われる女になったのだ、
ということなんだよ。
そして、彼が、
これまでの「結婚指輪をしたくない」
という気持ちを覆してまで、
「彼女を喜ばせてあげたい」をしてくれる
そんな関係になってきたのだ、ということ。
男が「思わず愛したくなる女」になるのは
テクニックなんかじゃないの。
自分が信じていることを変えるの。
パートナーシップだけじゃなく、
あなたの生き方まで変わるよ。
▼ぜひ、会いに来てね。
▼Zoomが無理な人は、
マイペースにこちらでマスターしよう!
▼りんごとバナナで、
愛し、愛される方法が簡単にわかるよ。
▼バナナで我慢しなきゃだめなの?
って思うよね(笑)
「雑に扱われてるかも?」と思ったら、視点を逆にするチャンスだよ♪
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もっと楽に、幸せに。
悩んでる場合じゃないよ♪
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