幼少期の話 | アラフィフの人生振り返り日記

アラフィフの人生振り返り日記

今は症状も落ち着き、普通のおばさんとして毎日生活していますが、17歳の過呼吸を発端に?病にかかってしまった経緯を書き留め、自己分析するための自己満足ブログまでです。

時々、日現在の常のことも書いているかもしれません。

私の独り言を読んで下さる方、ありがとうございます🙂‍↕️


私の幼少期の記憶…


私には6歳年上の姉がいます。一重だけどパッチリお目目。それに比べて私は奥二重だけど薄〜い顔立ち笑

周囲からよく言われてたそうで口ぐせのように母親からは「M(姉)は可愛くてお人形さんみたいやけど、妹さん(私)は色白やねぇ〜」つまり、色白しか褒める所なし😂「あんたはブサイクやったから一歳くらいまでは外に出してないから色白になったんやな、感謝してや」とまで言われていました。でも母親の言葉にショックや怒りも持ったことがない。


しかし、私の記憶はそれを無意識に意識していたのか、私は高校になってバイトをするまで、ズボンを体操服以外で履いたことがありませんでした。きっと『可愛いと思われたい』という想いがあったんだと今なら思います。髪も長くして、お勉強も頑張るいわゆる女の子らしいことしかしない優等生な幼少期だった記憶しかありません。

母親から褒められた記憶も(あったのかもしれないけど)残念ながらなくって💦


病む要素はそもそも幼少期からあったのかな??