ロサンゼルスのビーチで、

アメリカ大陸の東のはじっこに立っているってことは、

視線の先にあるのは、日本国。


見えないのは、目が悪いから。

オスマンサンコンなら、ゾマホンなら、

向こう岸の日本国が見えてるはず。



チップ文化が疲れた。

毎晩ハラハラドキドキ。



世界一のヨットハーバーに泊まってました。

金持ちたちの祭典です。



飛行機に乗っても、アプリ開発をずーっと続けて





西に沈んで行こうと、逃げていく太陽を

ずーっと時速500kmで追いかけて、

でも、夕方6時に飛び立って、

附いたら夕方8時ってことは、

太陽に追いつけないってことか。

同じ速度だったら、同じ時刻に着くはずだから。



太陽の速度、というよりも、

地球が回ってる速度に、飛行機が勝てなかったのか。




ずーっと西に沈む太陽を追いかけて、追いつかなかったけど、

月は沈む前に、日本に着きましたー。


きっと、ラッキーなんだと思います。

ツキがある。



で、1日も休みなく今日はレイビレッジへ。

時差ボケボケの自分に、出来ることはあるんだろうか。



皆さん、今日から同じ国民としてよろしくお願い致します(笑)


 

 

 



↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「世界一の国にやって来ました」と言いながら↓ポチ↓ポチ

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。大学1の長男コクトウ君、中3の長女ザラメちゃん、小2の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   


 

 

 


 

⇒みつろうTV