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事故で重度の障害が残りました。
何も社会の役に立てないのがつらいです。
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誰一人として「完璧じゃない」のが、
人間の素晴らしい所。
完璧な人が居るなら、その人が「1人居るだけ」でOKだ。
他の存在は必要ない。
ソレは、アッラーと呼ばれてるかもしれない。
GODかもしれない。
名前は何にせよ、
それが「完璧な人」なら、
もう「その一人」が居ればOKなのだ。

人間は、「全員たすと」完ぺきになる。
1人が出来る事は、ちょうど0.1で、
次の人と足して0.2、
いま地球上に居る全ての人間が「不完璧」であり、
その全体が足されると、必ず「完璧」になる。
それはまるで「全体で1つの生命体」のようだ。
あなたは、右足の細胞。
わたしは、右の鼻毛。
鼻毛が、身体全体の機能を目指そうとしてるからコントなのだ。
あなたには、
ちょうど良い役割がある。
それは「不完璧で居る」という、その役割なのだ。

アッラーは完璧な神だったはずだ。
でも、完璧なら「一者」以外は要らない。
「他にも存在が欲しいな」という理由があったから、
不完璧なあなたが今そこに存在している。
存在を赦されているということは、
不完璧を許されているという事なのだ。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「不完璧じゃ無くなった瞬間に、消すからな。By GOD」と言いながら↓ポチ↓ポチ



