何度やっても、妨害が入る事は、

「神さまが止めている」

とよく言いますが・・・、

心理学では「人間の潜在意識の下の作用」ってのが凄くて、

本心の本心では「やりたくないこと」だった場合、

自分の「無意識」が全力で止めます。




例えばM氏のアパートに引いている光ネット通信。

もう5社くらい変えています。

原因は、3カ月くらい経つと、なぜかwi-fiが使えなくなるから。

情報スパイもマジで疑ってます。

こんなに壊れる?ってくらい、毎回。



たしか最初はNTTからAUに乗り換えて、

AUからソフトバンクに、

ソフトバンクからAUに戻して、

今はケーブル会社のネット。



でも、昨日の台風で?なのか、

モサドとCIAのスパイ活動なのか?

完全にまたストップ。


さぁ、こういう時。

「何度やっても必ず妨害が入る」

のだから、自分の心の底の底では、

「やりたくない」って思ってる何かが隠れている・・・。



ネットに繋がりたくない!


たぶん、M氏の心の奥底で思っているのでしょう。

美貌を見られたくない。

隠しておきたい。

このままだと、ジャニーズに入れられちゃう。

「気が付いたら、姉が応募してました」

ってなっちゃう。

そしてジャニーさんに別室に連れて行かれちゃう!




だから、

ネットに繋がりたくない!!

 




ふざけましたが、

「何回も妨害が入る」場合、

潜在意識が無意識でやってる事を、

「表層意識(エゴ)」でも、理解できるようにするため、

自分自身へ、「とある質問」をすればOKです。




「どうして私は、ネットの速度を遅くしたいの?」



もちろん表層意識=自我は、

「は?速度を私が遅くしたい?んな、ばかな!」

と叫びますが、

それでも懲りずに




「ねぇ、どうして私はネットの速度を遅くしたいのかな?」


と、自分に聴いてみます。


そして出て来た事、何でも良いのでメモします。



・まだ他にある「やっていない重要な仕事」の
優先順番に気づいて欲しいから
・ゆっくりとペースを守りたいから
・急ぎ過ぎてるから
・たまには休みたいから
・ネットの会社にぶーぶー文句を言いたいから
・人生は苦難の連続だと証明したいから
・このピンチを工夫して乗り切りたいから
・で、乗り切った「手柄」をエゴの今後の活力にしたいから
・みんなにこの「惨状」を訴えかけたいから
・自分の能力を抑え込みたいから




時間をかけると、もっと出て来ると思いますが、

とりあえず「エゴ=表層意識」でも、

「あ!自分が止めたがってる可能性アリじゃん!」

って気づけます。



ぜひ皆さんもやってみてください。

一番有名な質問が、


「どうして私は、病気になりたかったの?」

と自分に聴く質問。

もちろん、それ以外にも、

「どうして私は、失敗したかったのか?」

「どうして私は、貧乏になりたかったの?」

とかとか。


書き出すと、最終的に「何個か」の要素が出て来て、

「あ、自分が止めたがってるかも・・・」

って思えたらストップしてOKです。



ちなみに、心が辛くなるなら、

ストップです。


でも、行けそうなら、

聞いて行くうちに「心の奥底の」「本当は私が望んでた」可能性が出てきます。


やってみて下さいね(^^)/




せっかくの日曜日、

ネットも止まったしYOUTUBEもお休みにして、外に出よっと(^^)/

みなさんも、良い日曜日を。

 

 

 

 

 

 



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