年賀状を書くのを
勇気をもってやめたのは
会社員の頃。
上司からも、部長からも、同僚からも来るのに、
「来た人にだけは返す」「自分からは送らない」
を徹底して行ったら、
徐々に減って行って、
今年はもう数枚しか届いていない。
あれで15年以上前の事かぁ
毎年毎年、ほんと年末のストレスだったなー。
インクジェットが壊れて。何回もトナー替えて。
ミスプリントが出たら、50円のハガキ損失。
懐かしい思い出。

最近はLINEで
年賀の挨拶が来ますが
ある法則を発見しました。
超有名人、芸能人、政治家、実業家
ほとんどの人が、向こうから年賀の挨拶をLINEでくれます。
なぜかM氏は色んな有名人とLINEが繋がってるのですが(笑)
格下の、雑魚キャラの、M氏からは送ってないのに、
超有名人側から、年賀の挨拶が先にやって来ます。
「てか、だから成功してるのよ。
挨拶がしっかりできてるし、相手に感謝してるのよ。
あんたもやればいいのに」
とは、妻のお言葉です。
うーん、今さらLINE送るには・・・、もう2日だし、
「明けましたが、そんなツイタチさえも明けましたね。
今年もよろしくお願いします」
うーん。
逆効果だな。やらないでおこう。
さようなら。
生でカノン瞑想を聴けるチャンス到来↓
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「挨拶できてるから、有名人」って言いながら↓ポチ↓ポチ

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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