ひっさしぶりに、
めーっちゃ良いことが起きた。
と同時に、悪いことも起きた。
どっちから聞きたい?
↑↑↑
アメリカの映画とかでよく聞くセリフだけど。
めーっちゃ良い事が起きた。
人生で1番気持ちいがいいマッサージ師のオジサンに出会った。
今まで何百軒と言ってると思うけど、
過去最高に気持ちよかった。
そして、残念なことに。
それは台湾だった。

いやー、ビックリするほど気持ちよかった。
今までのマッサージ、なんだったん?ってくらい。
めっちゃワクワクしたのに、
台湾かーい!
通いたいのに!
「月に1回、僕の体をメンテして下さい」
って言いたいのに。
かゆいところに手が届くというか、
的確に気持ちいい場所に伸びる、オジサンの手。
でも、痛すぎず、なぜかコリがほぐれていく。
大興奮でした!

↑これが、「巨乳の旅」にしか見えなくて、
台湾の漢字って凄いなー。

台湾の旅、始っじまっるよー。
↓まぁ、わたくしの体調の問題かもしれません。
背中や腰が、ぴっきぴっきに張っていて、眠気Maxで。
こちらの「コンディション」が最高だったせいで、
オジサンが気持ちよく感じたのか(空腹のカレーのように)
または、
そんなの無関係で、このオジサンが世界最強に気持ちよかったのか。
どっちなのかは分からないのですが、
事実として1つ残るのは、
「人生で一番気持ちいい!」とマッサージ中に脳が感じたという事。
いやー、サイコーだった。
ツアー中にどうにかして、もう一回は行こっと。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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