東京で泊まったホテルの、サウナの水風呂。

よーく見ると、

浴槽の上から、ドボドボーっと全開の水道の蛇口。

さすが、高級ホテル!

お水が、「かけ流し」に。


そう、かけ流しなら「塩素消毒ナシ」でもOK。


皮膚もカサカサにならず。

サイコー。

高級ホテルって、こういう細かい所にも気が行く。




2泊目。

お風呂を出た後に、耐えきれずフロントのおじさんに



みつろう
「僕もね、こう見えて全国を飛び回っていましてね。

ホテルは1年で100泊ぐらいしているんです(えっへん)。

どこも、「お湯を循環させている」せいで、

ほら、法律上塩素を入れないといけないでしょ?


ほんと、ここのホテルのように「かけ流し」なんて少ないんですよ。」



ホテルマン
「お客様、大変失礼ですが、

うちも、湯船の上の蛇口は出しっぱなしですが、

水面下では循環なんです

だから、塩素も入れてます」





不思議な事に、

その日の夜は皮膚がかっさかさに。


「思い込むチカラ」って強いなー。

1泊目はマジ何ともなかったのに。


 

 


公園で寝てたら、ヘリが多数来襲。

さすが、戦勝国。

打ち負かしたその国の首都の上空をジャックして、

不審者が地上に居ないかスクリーニングするために10周くらい旋回した後に

トランプ大統領が移動。


戦争に負けるという事は

空も自由に飛べないという事なのだ。




1日中、東京ぶらぶらしてましたが

どこもかしこも「トランプ渋滞」で。

朝はタクシーに「電車で行った方が速いよ!」と言われて降ろされた。



プリンプリン。

・・・。



・・・。


「いえ、水面下ではうちも塩素を入れているんですよ」



なんやねん、水面下って!


アメリカとの交渉か!!!




 

さようなら。




 

 




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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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