ホピの全てを受け継いだウエチさんによると、

古代の日本の言葉で、

北斗七星のことを「四三(しそう)の星」と呼んだらしい。




そして、その四三の星に彗星がかかる時、

世界中で「大聖地」が建立された。


前回が、二六〇〇年前。


ケルトの聖地、糸島の神社、熊野本宮などが立った。


そして、今月の21日「しそうに彗星がかかる」瞬間が、

2600年ぶりにやってくる。


じゃあ、どこに神社が立つのか?


「今年は、世界中の「人」が聖地になる」

そうです。


そのきっかけを与えてくれるのが、

ビブーティ七の聖灰(せいかい)




令和七年七月七日の、世界中の長老が集まった祈りで出た灰。

ウエチさんによると

「天」と「地」と「人」が重なるためのアイテムとなる灰とのこと。



世界中に、光の柱が立つのが令和八年。

いったい世界は、どうなるのかな。



昨日は、大谷がピッチャーで登板して3本ホームラン

という意味不明の「限界突破」をした日。



これからの人類を邪魔するのは、

「無理だ」という自己制限だけ。




しそうの星に彗星かかるとき、

きっと何でもできる。

見てみてね↓

 

 

 


申し込み殺到で

レイビレッジビブーティは

「来年以降」の発送との事↓

 

 

 


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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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