もう今日から、9月です。
この「もう」は、きっと来月には「もう10月」と唱えさせ、
年末に「もう来年」と言っている事でしょう。
ちょっと前に「わーい2025年だ~」みたいな正月を過ごしてたのに、
もうすぐ2026年になるなんて。

太陽さんは、少し早めに6月21日から冬に向けて傾き始めている。
今月の『秋分』には、その半分の地点を過ぎて、ほんと「もう来年」だ。
多くの人が「2025年」と騒いだお陰で守られた、
本当に重要な年、来年『令和八年』への意識の減少。
なんだかヤバい年になると聞いていたけど、
きっと2025年騒動のお陰で「もう」、よけれたはずだ。
7月にも、8月にも、そして2025年にも大難が起こらなかったのは、
本当に他ならぬ皆さまのおか
いや、さとうMさんのお陰だろう。
↓「2025年の主犯格みたいになってますよ」ってラファさんが言ってたし

世界中の長老たち集結、ダライラマから手紙、神鍋・・・、
ほんと激動の2025年だったばい。
「もう」12月の気分で書いていましたが、
「まだ」を使うなら、あと3カ月残ってます。
がんばろー、えいえいおー。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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