地球には、

 

吸収できない電磁波がある。

吸収できない=すり抜ける。

 


日産が開発したペンキを屋根に塗ると、

「車の中の熱が、直接、宇宙空間へ逃げていく」。

 

 

 

同じく、

 

水にも吸収されない電磁波がある。

その周波数を可聴域に直して、特殊な音を開発中のM氏。


水は情報を「記憶」する。

要するに、ずーっと地球の大気の中をグルグルと回っている。

 

いわゆる「カルマ」という状態。
 

悪い癖、直したいのに直らない特性、慣習。


それは、水分子が「地球の中を」ずーっと回っているから。

そこで、「水には吸収されない音」をかけてあげると?

 

↑ここまで立派に出来るかは自信ないけど、

YOUTUBEでその音を流したら、凄い反応が出た。


この音を使いたい場所は、

広島。


人類が一番むごいことをした場所で。

戦後80年8月8日に、

純正律のピアノを用意してカノン瞑想で癒しをする予定だったのですが、

急きょ、この音もかけようと思います。

原爆ドームのすぐ近くの、「フェニックスホール」。


一緒に祈りたい方、ピアノで癒されたい方、個人のカルマを切りたい方は、

ぜひ遊びにお越し下さいね~。

 

 

 


★戦後80年、8月8日は広島でカノン瞑想↓

 

 

 

詳しくは↓この動画で。

 


 

 


 

 


★戦後80年、8月8日は広島でカノン瞑想↓

 

 


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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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