昨日の記事に、
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理想ばかり語ってるんじゃねーよ
\
と。
「現実」を見ろ! とおっしゃいますが、
『現実』とは、
理想にたどり着くまでの
通り道の名前です。
以上
ー作家さとうみつろう
っふ。
ここで終わったら、
ナルシスト的にかっこよすぎて失神者が続出するので
『現実』って、道路の名前です。
『3号線』みたいな。
『御堂筋』、『表参道』みたいな。
道路名。
その道路の名前は、『現実』
理想にたどり着くまでのただの「通り道」の名前、
『現実(3号線のノリで読もう)』。
そもそも、
理想ばっか言ってるんじゃねーよと言いますが、
「理想」を口から外に出さずに、実現化に成功した者は一人もいない。
理想を口に出さなかったれ、腐って消えて行く。
「頭蓋」の外に出す必要がある。その振動を。
それは整数倍じゃないから、頭蓋内で永遠に反響してしまう。
さいごに
『現実』とは、
理想にたどり着くまでの
通り道の名前です。
っふ。
ー作家さとうみつろう
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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