最初は、ヒカキンくらいだった。

そこに、はじめ社長、レペゼン地球、ラファエル。

ヒカルが入って来て。

今じゃ数万人の「発信者」が居て、みんな再生数を減らしている。



ここに来て、SNS発の新しい「政党」も同じらしい。

最初は、れいわ新選組と、参政党とか?



そこに、N国と、つばさの党と、○○党と、

うつみ先生の党と、吉野先生の党と、



ユーチューバーが乱立して視聴率を減らしたように、

SNS発の新規政党も乱立してきて、

各党の注目度が減っている。


夏の選挙は、衆参ダブル選挙の可能性があるらしい。

「総理大臣になる方法」を、各党とも色々と戦略を立てている。

でも、実は「方法」は1つしかないのだ。


「衆議院で240議席を取る事」

これ以外に、総理大臣になる「方法」は無い(笑)


どれほど、手を取り合えるか。




視聴率は減ったって問題ないけど、

新規勢力が手を結べないのは問題だ。


お互いの主義主張の「違い」よりも「同じところ」に目を向けて、

新規政党が共闘して行かないと、

少なくとも自民党にはまだまだ勝てないなぁ。


もうすぐ6月。

原発事故や地震などの大災害が起こらないと、

「1つにまとまるぞ!」

とならないのは悲しい。



祈っといた。まとまれと。

 



↓新刊出ました、まだの人は↓ぽちっと

 

 

 

 


🏠→レイビレッジのHP

 

 

🏠→自然、大好き。レイストア。 

 

 




↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「総理大臣になる方法は1つしか無いのに。」って言い
ながら↓ポチ↓ポチ

 
 

 

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   


 

 

 

 


 

⇒みつろうTV



 

 

 

ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓