危険を、危険だと判断できる理由は、

「滅多に観ない画」が現れるから。


それを瞬時に判断する脳。

潜在意識のゾーン。

パット見て、「おかしな目の位置」だと、

バケモノ!と判断する。




いま、生成AIが作り出す画像が、

「少しおかしい」

それは、意識では分からない。

パット見た1秒の世界で、

指の折れ曲がり方がおかしい

足から変な手が生えて来ている

耳の形がとがっている


などなど、「普通の世界」には無い描写が多い。


その「わずかな違い」に、潜在意識が働く。

そしてスマホの中に「危険」を見過ぎると、

現実世界に「本当の危険」が現れた時に、逃げ遅れてしまう。





危険を、危険だと判断できる理由は、

「滅多に観ない画」が現れるから。








バケモノさんたち、

今なら街を歩いても大丈夫だよ。

ヒト科の皆さん、危険を察知する能力が削がれている。

チャンスや。



 

 


↓新刊出ました、まだの人は↓ぽちっと

 

 

 

 


🏠→レイビレッジのHP

 

 

🏠→自然、大好き。レイストア。 

 

 




↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「危険を認識できなくなる」って言い
ながら↓ポチ↓ポチ

 
 

 

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   


 

 

 

 


 

⇒みつろうTV



 

 

 

ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓