「え?50才なんですかー、全然見えませんでした!」
に対して、
「えー、そんなことないですよー」
と喜んでいた、ある有名人を見て。
僕が思ったことは・・・。
そろそろ、
「若く見せる」ための努力よりも、
「若くない自分」を認められる心、
を育てる努力をした方が良い。
だって、いつか必ず、
そっち側の声が大きくなり始めるのだから。
「若くないですね」に、慣れ始めるべきだ。

・若く見せる
よりも
・若くなくても素敵だよね
と、自分自身が思えるように、
自分の「心」を鍛え直すのだ。
さとうM氏で言えば、
・無い髪の毛をかき集めて、多く見せる努力
よりも、そろそろ、
・髪の毛が無いことに慣れて行く努力
にシフトするべき年齢だ。
髪もふさふさ、年も若いので「私には関係ない」って思ってる人なら。
・幸せになろうとする努力
よりも
・幸せじゃなくてもいいや
と思える心こそ、そろそろ育て始めた方が良い。
そっちの時間を増やしたほうがイイ

若く見せるために、努力する時間
よりも
若くなくてもいいと思える「心」を育てる時間
を、
そろそろ増やしたほうがイイってお話しでした。
あなたも、
そっち側へシフトして行けますように。
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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