午後8時の時点で、
ミャクミャク君が総合1位で、みつろう2位という状況で、
マジで負けたかと思った。
そりゃそうだ。
ゴールデンウィークに、数千万人が来場する万博。
その、「ガイドブック」が相手なのだ。
来週から始まるGWに向けて、
みんな旅行前で浮かれて、「道順」が載った本を買いまくる時期。
敵は数千万人の軍団 VS わらわ~1万人の精鋭
勝てる訳が無い。
こりゃ、出すタイミングを間違えたか?
と一瞬マジで焦ったけど・・・
皆さまのお陰で、追い抜けました!!!
本当にいつもありがとう!
お陰様で、過去の著作27作品ぜんぶアマゾン「総合」で1位の快挙!
「総合」で1位ってのはどういうことかというと、
いま「日本で一番読まれている本」だということ。


「スマホ脳」による影響で、若年性認知症が激増している日本。
さらに、「他人とのいざこざ」が最近増えている。
その理由は、脳が「正しい日本語」を認知しなくなっているから。
日本を陰で動かし続ける組織、ハタ族のトップに聞いたのですが、
本来なら「正しい日本語」を使う者同士に争いは起きない。
なぜなら日本語は表現力がとても豊かで、
「青い色」だけでも百種類以上の言葉があり、
それを細かく相手に伝えられるので、「誤解」が生まれないから。
「私はこう思った」のに「あなたは違ったのね」が争いの本質なので、
相手との「誤解」が生まれない日本語の「細かい表現力」によって、
縄文時代に平和な1万5千年を実現したのが日本だそうです。
先人たちの「平和の秘訣」こそ、
「正しい日本語」にあったのです。
ところが、令和になりショート動画ばかりを見て、
ブルーライトの画面で脳が委縮し、
「日本語を読めない人」が急増。
僕も、物忘れが激しいのであなたの仲間です。
そこで・・・、
一緒に「もう一度日本語を読めるようになる」ためのトレーニング
のための本です。
スマホではなく、「紙製の本」を使って。
一番良いのは「脳の前頭前野」を使う事なので、
SFや、イメージ力を使う「空想の世界」の物語りが効きます。
脳をよみがえらせる『短編集』。
まさに「日本語を読めるようになる」ためのトレーニングなのです。
毎月1冊ずつ、
3カ月連続で「日本語を取り戻す」トレーニングを一緒にしましょう!
皆さま、本当にありがとうございました!
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「ミャクミャク君を討ち破っての価値ある1位」って言いながら↓ポチ↓ポチ

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、6才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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