「右脳の直感」に従って、

まずは動きましょう。

次に、「動いたその行動」について左脳が分析してくれます。


①右脳は、未来用マシーン。
②左脳は、過去用マシーン。



これが生物の進化。





そもそも最初は「脳」なんて無かった。

生物は、ただ「行動」していた。



でも「考えて」から行動した方が効率的かも?ってことで、

「脳みそ」という器官が発達した。


だから生物の進化上も

①右脳(直感)で未来を決めて

②その理由なんて「左脳」が未来で説明してくれるわい



それでいい。

 

浮気(直感)して、言い訳は将来の自分(左脳)に任せよう(笑)




なんとな~く直感で決めたのは、

「今年の冬至点の会場、福岡にしよう!」。



他にも候補地がいっぱいあった。

特に「東京でやろう」と、儲けたい左脳は主張した。

客席数がぜんぜん違うから(笑)

でも、「福岡にしよう!」


で、「何でか?」をさっき左脳が追跡したら↓仰天の結果↓




左の白丸が、冬至にライブをするFFGホール。

右の白丸は?

皇居の中の、神殿。


下の赤線は「225度」の角度。

これは、2025年の恵方の角度である「西南西やや西」。





ほんと、自分でも震えちゃうよねー。

1度もズレてないからね。

 

確立を計算したら、8,000亥(がい)分の1で、

年末ジャンボに3年連続で当選するようなもん。




簡単に説明すると、

天皇は、冬至点に「来年の恵方」に向けて祈ります。

その祈ってる方向が、FFGホールになる。



~ウィキペディア~
節分の「追儺」は、元々宮中大晦日の行事であった。
歳徳神のいる明け方・恵方へ
歳徳棚の向きをあわせ餅を飾り年神を迎えるのが正月の習慣。
今も平安京内裏の南にある神泉苑で行われる、
大晦日の歳徳神恵方廻し(方違え式)にて観られ、
吉田神社の節分・追儺式では今も節分の年越しそばが食されている。



注釈①
本来の節分である「年明け」は冬至点です
でも中国最古の王朝「夏」王朝が、暖かくなる時期に節分(立春)を動かし、
日本の天皇家も仏教伝来来後に中国大陸のそっちに影響されるが、
今でも冬至も「明け方」に祈る。




要するに天皇は「令和6年の感謝」を新嘗祭において、

東京都千代田区1丁目1番地「皇居」の中にある「神殿」で祈り、

次に、

「年の変わり目」=「冬至」には、

翌年、令和7年の明け方・恵方に向けて祈る。

その方角が、



即満席になった理由は、

直感で買った人が多かったんだろうな・・・。



いやはや、本当にすごいことでっせ。

しんかでんから「恵方」の方角、1度もズレてない。

 



天皇陛下が、「祈り」を向けてくれる方角に、

800人の福岡人が「冬至点の瞬間」に、

みんなで純正律の音に乗せてカノン瞑想中。



これは「すっごい集合意識」を形成できそうなので、

オンライン(有料)も検討中。

申し込みフォームは近日どこかで。




まぁ、とにかく。

①なぜか「右脳」で動いてみて
その理由は
②将来どこかのタイミングで「左脳」にも理解できるから。






 

 

 




重要!
MasterMindMembersの皆さん、
事務局からメールが届いてるはずです。

↓動画チェックしてくださいね。

 

 

 

 


※満席

『さとうみつろうピアノライブ&トークショーin福岡』

日時:12月21日(冬至の日)

場所:福岡福銀ホール
 


 

※カミングスーン

2025年2月2日(節分)
北海道さとうみつろうピアノライブ&トークショー

場所:カナモトホール
チケット・・・カミングスーン




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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、5才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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