ソシジ。王神宗主。

あまり信じていなかったのですが、数年前から大ブーム



俗に言われている話によると、

GHQが「余りにも威力が凄すぎる!」として廃止にした漢字らしい。



まぁ、そりゃないと思うけど。

だって、


マッカーサー
「ま、まぶしい!!!なんだこれは!」



以外に、効果を感じる時間がなかったはず。

戦後の統治期間なんて、わずか7年。


「総統、それはライトの反射です!」

以外に、


数年の期間内で「こ、効果がある!!」

って判別できないはずだから。




で、別に信じてなかったし興味もなかったのですが。

最近、めっちゃ気になる2件の事件が。


1件目は冒頭の写真。


SNS中毒を卒業しつつある僕がまだ唯一見ている、

がーどまんちゃんねるの、

MYくん(25歳くらい)が、

スマホの待ち受けにしてた!




スピリチュアルとか興味ないだろうし、

若い子だし、ラスタマンだし。


 


で、2件目が凄い。



農薬0の熊本たいしん農園の黒田さんから、

ソシジの習字が10枚くらい送られてきた。


で。




こうやって、自宅に置いていたんですが、

なぜか家に帰ると




勝手に開かれちゃってる。

ごかいちん。



もちろん、包み紙の材質(反発しやすい)とか、

風が吹く窓の近くにあるからとか、

「物理的な現象」としては全て異常なしだけど、


でも、常に常に、家に帰るたびに、



これが



これなもんで





もう、なんか思ったんすよね。


こいつ、隠しきれない性質なんじゃないかって。



包み紙から勝手に(もちろん風の力を借りて)出てくるくらいなので、

フラクタルな相似現象として、

GHQが隠してても、出てきちゃったんだと。



フラクタルとは、

小さい場所でも、大きい場所でも、同じことが起こる現象なので、

この字には、

「隠しきれない」という性質があるはずなんです。







むかーし、めっちゃ視えるユタの金城さんに

「あんた、お守り買ったら開けないと」

と家をレイ視されて、

買ったまま妻が置きっぱなしに玄関に置いていたお守りを

数十キロ離れた場所から視られてしまったのですが、



あのお守りの100万倍くらい強力だった場合、

「袋から出たいよ」

という呼び声だけがユタに視えるレベルじゃなくて、


「出たい」

「出たい」

「出たい」

「てか、出るし!!!」





ぱっかーん

もう、自分から出てくるんかな
と。




ということで、

昨日まで1mmも信じてませんでしたが、

僕は今日から、ソシジみつろうとして活動していきます。

さようなら。

 

 

だいしん農園さんの、小麦0の玄米ラーメンは下から↓

 

 




 


↓今日は下の2つのボタンを押す祭、

「出たい、っていうか、出てやる!」って言いながら↓ポチ↓ポチ

 

 

応援人気ブログランキングへ   にほんブログ村 哲学・思想ブログへ感謝

↑いつもボタンクリ応援・口コミ応援ありがとうございます↑

 

▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、5才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

詳しいプロフィール


この作者の記事をSNSでフォロー
everblog
   


 

 

 

 


 

⇒みつろうTV



 

 

 

ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓