その「やり方」しか習ってないし、知らないから、
いつまでも「同じ方法」でやってしまう。
さとうMろう氏が、
夜中まで動画を編集してるのも、
「一人で頑張って」という、やり方から知らないから、
そうなってしまう。
たいてい親から習い、「違うやり方」にはずっと出会えない。
下の動画は、2023年の酪農家の訴え。
日本で作ったモノは捨てさせられ、アメリカから「輸入」したモノを買わされる。
日本の酪農
— himuro (@himuro398) March 14, 2023
参政党 神谷宗幣 議員 酪農経営者からヒアリング
国民不在の政治は民主主義ではない。
『余った物を買え!!日本で作った物は捨てろ』という現状に斬り込めるか。@kishida230 #参政党 pic.twitter.com/vf4m4iKKbZ
元参政党の、吉野先生との対談でも、
PL480条の話しが出て、
アメリカで余っている
・小麦
・大豆油
・脱脂粉乳
を買わされて、日本のコメは減反させられた。
アメリカで余ったモノは、日本に売ればいい。
死ぬほど腹が立つけど、
ずっと「同じやり方」なのは、
「違うやり方」を、知らないから。
時代が変わろうと、ずーっと「同じ方法」になっちゃうよそら。
「それしか」知らんのだから。
パンダは、笹しか食べんのだから。
ナマケモノは、「なまけ」以外知らんのだから。
違う「やり方」を教えるしかない。
それ以外に、日本に方法は無いのかもしれない。
驚いたけど、
日本以外の国は、1990年から「ガンが減少」しているそうである。
アメリカもイタリアも中国でさえ。
ガンが増えてるのは、日本だけ。
・砂糖
押し付けられたものを、消費しているから。
買うだけじゃなく、「胃袋の中に入れないとイケない」という条約だったらしい。
そろそろ、「違うやり方」を教えてあげないとイケない。
Oto-Yoi-Fes
2024年7月27日(土)
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さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、5才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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